| 2004年02月19日(木) |
愛されてると知らずに生きてた。 |
今日も今日とてヒッキーでちた。 つぅか、一日に起きてる時間のがすくねぇ(爆) まず12時半に起きて。 家事その他で気付いたら二時前。 そっから小一時間ギルって、疲れ果てて、借りっぱだった鋼読んで三時。 うっかり眠りに落ちてたのに、アウーショップから電話がかかってきて起きて六時半。 あ、ソウソウ。 携帯直ったヨー!! 8400円でね!!!(泣) もうぶっ壊すことのないように気をつける・・・。 てゆか、ガサツなの直したい・・・(希望的観測) 簡単に直ったらもうとっくに直ってるか(泣) こんなじゃじゃ馬でよかったらホントもう誰か貰ってください(切実) 花粉の季節が本格化する前にもう目は痒いわ、鼻水ずるずるだわで死にます、本気で。 つぅか、今うたばん。見てて松潤にキュンとなりました。 キュン死にまではいかなくても。 キミペ見たい〜!!! ドラマのキミペが見たくてしょうがない。 借りてこようかな。 今から。 原チャかっ飛ばして。 最初っから。 どうせ夜は長いしね(夜行性) あー・・・もう九時ですか。
つぅか、ここんとこいろいろ人間関係についてごたごたありすぎまして。 別に私の身の上にあったことではないのですが。 間接的に私の身の上? わかんないけど。 今回いろいろあって痛感したことは、私は無力だということ。 泣きたい位に。 傍に行って抱きしめてあげることも出来ない。 『話を聞いてあげるだけでも楽になるかも』 なんて、全くもって私の自己満でしかないわけで。 客観性を持って動きたくても、私は『私』と言う主観から抜けられない。 その上、私は子供なので、身内を自分と同化する傾向があることを否めない。 自分、または、自分に準ずるものに危害を加える輩は、徹底して許せなくなるということ。 相手にも相手の世界があるのだと、頭では理解していても、感情がついていかなくて。 自分が、正義だと思ってしまう。 それが正しいという証明は何処にもないのに。 呼吸で会話する癖がついている私は、本当は何よりも、誰よりも言葉を軽んじているのかもしれない。 そう、思い至りました。 自己主張が、うまくできないんですね。 主張する、と言うことと、自分の気持ちを押し付ける、と言うことの境界線がよくわからなくて。 主張するということが、私の中では自分を押し付けることと半ば≒なんですよね。 今回のごたごたでも、自分が出過ぎた真似をしたんじゃないかと自己嫌悪に陥りつつ、落ち込む大好きな人を助けられない無力感に焦燥を覚えると言う真に精神衛生上良くない状態に。 自分が何かすることで、誰かに影響があるのが怖いんです。 自分が信じるものを恥じるわけじゃないけど、その着尺を相手にも、ってなると途端に自信がなくなります。 だって、それが正しい根拠なんて何処にもない。 巻き込んで失敗してしまった時に、責任を取れる器がない。 情けないないぁ、と思います。 人を上手く思い遣れる人になりたいです。 自分が大好きな人が、落ち込んでいる時に、欲しい言葉一つわからない自分にはもううんざりです。 ただ、『どんな状態でも、私はアナタが好きなんだよ』と態度で示すしか出来ない子供な自分を嫌悪します。 そんなこと、私じゃなくても出来るじゃないか。 もっと上手い具合に、力になれたらよかったのに。 なんて、ぐるぐる考えちゃったりするわけです。 私が自己満でやってる行為に、感謝されたりすると、ホントもう、申し訳なくて。 なんか、自分が偽善者臭く思えてきて。 何キモいことしてんだろう、みたいな。 なんか、ダメな自分が知った口利いてるのが急に恥ずかしいというか。 ホント、なんか、自己嫌悪? ややこしい性格だよね、ホント(笑) ほっといてくださって結構です。 言って、すっきりするタチなので。 つぅか、書いて、か。 私、ホント喋るのとかうまくないんですよね。 理路整然と喋れる人を尊敬します。 こやって、書きながら自分と対話して、あぁ、私ってこんなこと思ってたんだ、とか思うの。 自分がわかってない段階でヤバいですかね。 まぁ、それも文字使いの業ってことで(なんじゃそら) 世の中、いろんな人がいる、その中の一人なんだよなぁ、自分、とか思うわけです。 そんな小さな自分が、愛し、愛されてるってミラクルに感謝して、今日の日記は終わっとこう。
ん、なんかいいシメか??(笑) こやって、難しいこと感情のままに垂れ流して最後チャラけて〆る、ってのがなんとも私らしくてその辺は好き(笑) こんな薄暗いこと考えてる自分って、結構知られたくない人なんで。 普段のノリはウエハースより軽く☆ ・・・こんなキャラだったかな、アタイ?
やっと気付いたなんて、おかしいって抱いて。
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