2005年05月15日(日) |
オンリーロンリーグローリー。 |
教育実習指導室から電話が掛かってきました。 とうとう実習に王手です。 どうも、しろきちです。 午前中のバイトは情報検索演習の課題を黙々とこなしてました。 いや、仕事しろよ。 何とかかんとか形になりましてございます。 今日は今宮祭りだそうですよ。 みんな神輿担いだりしてんかなぁ〜? おねえさんはお仕事ですよ〜。 最近、意味もなく自分が嫌なやつなんじゃないかと思います。 そんで、きっとみんなあたしのこと嫌ってるんだ、と。 何でそんな風なのかはわかんないけど、なんかそうです。 あたしほど性格悪いやついねぇよ的な。 そして昨日、彼氏さんに朝十時にしたメールが翌日の午前零時半に返ってきてました。 朝見たんだけど、なんかいっぱい謝ってて、朝から困惑しました。 え、どうしよう、謝らせたかったわけではないのに・・・・てゆか、何でこの人こんなに必死なんだろう??あたしそんなに恐怖政治してるつもりないんですが・・・とかまぁ、いろいろ。 んで、昨日は、寝る前にはっくんと恋愛相談メールをしてました。 つぅか、寝てたところを起こされたっちゅうか(笑) 別れたいんだけど、いざとなるといい思い出がフラッシュバックしてパニクるんだよぅ、みたいな内容。 あたしもはっくんも依存症ですから、ちょっと、いや、かなり嫌なとこが相手にあっても、一人よりはマシ、みたいなトコあるからね。 自分が我慢すればいいんだし的な。 でも、あたしははっくんほどいい人ではないので、『どうしようと思った時は自分本位になるといいよ』とアドバイスしときました。 『別れたいかもとかいって連絡を絶つもよし、試してみるのもよし』と。 そしたら『喜んで別れるって言うと思う〜』って、はっくんが。 え〜、自分のこと愛してないやつ引き止めててどうすんのー、って話をしてました。 自分を必要としてない男に価値なんかないじゃん〜って。 大事なのは、必要か必要じゃないかじゃなくて、必要とされてるか、されてないかだと思うのね。 必要としてくれてるなら、自然と扱いは丸くなると思うんだ。 大事にしてくれない男なんて男じゃないよー。 頼りになるとかならないとか、優しいとか優しくないとかじゃなくて、大事にされてるかされてないかだよ! みたいなことを、熱く語ってましたが。 そんで、話終わって、寝る前に、そん時はまだ彼氏さんからメール返ってきてなくて、宴で忙しいのかなーって思いながら、こんな時一緒に住んでたら、彼の匂いのするベッドで寝れるのになって思った。 どんなに遅くなっても、彼はあたしのところに帰ってくるのになって。 ちょっとさびしくなりながらかっぱちん抱きしめて寝ましたとさ。 さー、お仕事いってきまーす。
触ることを許された光。
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