個人的にはべろの反逆と呼んでいる。舌の細胞のひとつが、白くなって痛み出す事を。見た目的には全然たいしたことないのに、というかむしろ分からないくらいなのに、とても痛い。しかもその痛みをあまり訴えると「たいしたことないのに騒ぐ奴」になてしまう。べろの反逆。