たこ焼き屋さんが定休日で、昨日タコセンリベンジ叶わなかった白猿です(悔涙)
昨夜はS恵子さんとおしゃべりしてましたー。やー、やっぱり心の双子。気持ちが痛いほどの良くわかるっ!!! 特に、オッシー受けとヴォルアグの話では、互いに涙を誘うぐらいに心情を察してしまいました…。マイナーカプに嵌ると切ないよね…(泣笑)
さて、唐突なのですが。この日記会社で書いてるから(仕事しろ←休憩時間中だい!)職場での話を。 白猿、会社でも目指せ正直者(自分の心に)をモットーに生きてるので、なんていうか会社での物言い的立場に立たされることが増えてきました。 つーかな、課長…自分が言いにくい相手(部下だけど年上とかの人とか、高学歴の人)への注意を俺にさすなよ…。そりゃまぁ、仕事上の注意じゃなくて日常態度への注意だから、下手に課長から言ってしまうと険が立ってしまうのはわかるけどさ……。俺、好き放題してはいるものの、一番年下の一番下っ端なんだよ? くっそー。絶対に貧乏くじ引かされてるわ。 お陰で、白猿会社では「白猿さんってこわーい☆」ってな位置になってしまいました。 こーんなにフレンドリーでほがらかー(自分でいういう)な乙女(年に限界があります)なのにさっ!
ま、救いといえば、俺相手だと注意された相手も笑いながら聞いてくれるって事でしょうか。 あー、白猿さんがワンワン言ってるよ。仕方ないなぁ。聞いてやるか(笑)的な感じ? なんかちょっぴり馬鹿にされてるみたいじゃないか? 素直に喜べないぞ。畜生(苦笑)
しかし考え方を変えてみれば、こんなお馬鹿な俺だから、ギャンギャン言っても別にその人と仲が悪くもならないし、もしかしなくてもそれが課長の作戦? むむむ、やるな禿親父め!(親愛を篭めて) 文句も愛想も本音も全てをダダ漏れにして、今日も俺はお仕事頑張ります。(ほんとにな)
オマケ> ちなみにどんな、注意の仕方かというと…
白猿 「もー! ●●さん! また朝礼サボりましたね?! 駄目じゃないですかっ!」 ● ● 「いや、俺急ぎの仕事が溜まってたんだよ」 白猿 「それは私もですっ! 10時までの仕事があるのにちゃんと朝礼出たんですよ? 偉いわ! 私!(自分で言う言う)」 ●● 「だって、朝礼ったって、俺全部知ってる事ばっかりだから、きかなくったって全然問題ないんだぜ?」 白猿 「そんなの理由になりません! 私だって、自分に全然関係ない話ばっかりだから、課長の話なんか右から左のサッパリプーだし。それでも、眠いの我慢して朝礼に出たんですよ? なのに●●さんだけサボるなんてずるい! ぜーったいずるい!」 ●● 「わかった。わかったよー! 今度からはサボらずに出るから(苦笑)」 白猿 「よしっ!(ガッツポーズ)」
課長に言われた「●●君に、朝礼にちゃんと出席するように言ってくれ」は、課題クリアしてる事にはなると思うんだけど……
………これって、注意って言うんだろうか……(真顔)
つい数時間前のホンマの会話なんデスよ………
|