墓穴
座右の銘
『我が道を行く』

2004年03月28日(日) 鋼な日(その2)


土曜日は、色々ありすぎて書くことおおいんじゃぁぁぁ!!!
って事で日曜の所に土曜日の話の続きを(苦笑)
イベントの話は月曜日の所に書こう。そうしよう。



で。(こほん)



ひゅぅぅぅぅぅぅずぅぅぅぅぅぅすわぁぁぁぁぁぁあぁんっっっっ!!!!!(気が狂ったように号泣)

えっ、えっ、エックスデーがよもやこの日だったとぅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!
いや、近いだろうなぁ、近いんだろうなぁとは重々承知の介な上、避けては通れぬ漢道(?)とは知っていたので、いつ来てもいいよう覚悟はしておりましたが………

次回予告見た感じでは、再来週かと思ってたんじゃぁぁぁ!!!(絶叫)

いや、まじ一回で収めるとは思いませんでした。
つか、走り過ぎじゃ……や、長すぎても心の疲労が激しいがな…(我侭)
でも、監督の手腕がなければ暴動が起こりそうな勢いですよ。
これはニーナの時にも思ったけれどね。

でも、やっぱりヒューズさんはいい人だ…いい人なんだよ…いい人だったんだ…(項垂)

っていうか、原作のタッチの差でのすれ違い電話も、衝撃強くて涙でしたが、今回のはこれはこれで号泣。何で生き返るんだよっ! エンヴィーのばかばかばかああっぁぁ!!!死んどけよっぉぉぉ!!!(無茶をいう)

白猿、エンヴィーは声(がぶもーん)も、性格(可愛い顔してエゲツナイ)も、全部大好き100点満点なのですが、ヒューズ殺した時点でマイナス99点。そんな感じよっ! 判るっ?!(判るか)

んもー、エリシアちゃんのちょっと舌ッ足らずな声で、「パパ埋めちゃダメだよ」というあの台詞で、それはもうアームストロングの様に号泣。
そして、化粧姿のホークアイ中尉に萌つつも、その台詞にやっぱり号泣。
そ…そうなんだ。俺、アニメのロイってエドに厳しいばっかりだにゃー(不満)とか思ってたんですが、俺の認識が甘かっただけなんですね! 愛、注いでたんだねっ! 不器用な愛をっ!!
そして、中佐はもちろん、ヒューズもそれにきちんと気付いていたんですねぇぇぇっ!!! 俺が甘かったぁぁぁ! 悪かったぁぁぁ!!(錯乱)

(小1時間)

すんません。理性がアンドロメダ星雲にあるウルトラマンの実家を訪問しかけておりました。
さて、最後の電車の中でエドが目撃したヒューズ。
あの穏やかな…父性の人にもうあえないのか…(じわ)
俺はね、エドは絶対にホーエンハイムから得られなかった父性を、ヒューズに見ていたと思うのです。己の理想の家族を、ヒューズ一家に見出していたと思うのです。
母親がいて、アルがいて、そして妻と子供にあらん限りの情愛を注ぐヒューズのような父親がいる暖かくて優しくて明るい家庭を。
それを失ったと、奪ったと、その原因の一端が自分達にあったと知った時のエドが今から物凄く恐ろしいです。だ、大丈夫だろうか……壊れないかな……(青顔)

そういう理由で、この貴腐人なわたくしといえども、ヒューズさんは不可侵の方なのです。
エド総受け〜♪ 犯罪でも何でもドント恋! とか言ってるわたくしといえども、ヒューズエドだけは死んでもありえないのですっ!!!(力説するなよ…エロ理論を)


最後に。
動揺の余り、幾多の友達に錯乱メールを送りまくりましたゴメンナサイごめんなさい。



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白猿