| 2004年03月31日(水) |
鈴置さんじゃなくて…… |
鈴村さんだったらしいデスヨ……何回間違えてんねん…俺(ちょほり) ごめんなさいごめんなさいごめんなさい(カタカタカタ) 教えてくれてアリガトー(泣)>しげごんさん
四月はちょっとどころじゃなくて波乱万丈。 今週末と22日に大きな会合があり。 特に今週末は俺らがメイン……メイン……メインなんだよな…… 今週末…今週末………あああああ、絶対にこの胃痛はこれの所為なんだわ… 仕事で胃痛なんて初めての経験ですよ。つか、しっかりしてくれっ!! 上司っ!!(号泣) 俺の上司は、頭はいいし、性格面白いし、決して不能な人ではありませんが。 『説明』 『発表』 に関して、というか日本語の使い廻しに関してはそれは芸術的なまでに不自由している人なので(仮にも上司に言う言う。ちなみに本人にも言ってます)発表会を任せるのが死ぬ程怖い怖い怖い……(がたがたがた) かといって、俺が発表するわけにはいかず(所詮下っ端)、ならばとばかりに発表の原稿をこと丁寧に作ったとしても上司は絶対にまともに読んでくれない。 なら、自分できちんと発表内容を纏めて発表しやすくしておいてねと言っても守りやしねぇっ!!
お前は勉強を嫌がる餓鬼かぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!Σ(▽皿▽)
なんで、いー大人に対して、こんなに愚痴るかといいますとね。 過去に一度経験した事があるのですよ。半年以上も時間をかけて、研究、開発、改善したその汗と努力の結晶が、この上司の余りに余りな発表で全てがオジャンっつか、全否定になったという、苦いどころじゃねぇ経験がね…… 俺と一緒に準備をしていた人も、発表を聞いて泣き濡れてたなぁ。あぁ…あれは辛かった。 ほっっっん気で泣きそうになったもんなぁ、俺も…。
悪い人じゃないんだ…悪い人じゃ…… ただ、余りにも説明ベタなだけなんだ……でも、それじゃぁ通用しないんだ……(しくしくしく) 俺だって人の事は言えないけれども、それならそれで努力するぞ! (一応は) だから、せめて原稿作ってそれ通りに喋ってくれ…… 資料集めて皆で結論出した事を否定するような発言は止めてくれ…… あんたの発言が、俺たちのチーム全員の努力の結晶の行方を担っているというプレッシャーを忘れないでくれ。
あああああ、なんでアタシがこの上司のお目付け役になってんだろう…(号泣) 鈴村さんの名前を延々間違えるようなあたしが、人様に言える立場じゃないのに(むしろ俺がしっかりしろって自分でもそう思う)
他メンバー曰く、
「や、君のツッコミが一番問題を浮き彫りにしてくれるから」
だってさ。 説明とは、理解度の最低ラインを想定してしなければ、理解の取りこぼしが出てしまうからだと。 つまり、対象年齢6歳から12歳とあったら、その内容は6歳を基準にしなければならないと。 そして、俺はこの場合、その6歳レベルなのだと。
つまりは、お馬鹿というカテゴリが仕事に役立った瞬間。 なんかフクザツー。けっ。(精神荒れてますね。白猿さん)
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