墓穴
座右の銘
『我が道を行く』

2004年05月24日(月) 更新が遅れている理由は…


はいはいはい。俺です。俺。俺の所為。(自己申告)
昨日、おしかりのお電話を頂きました(笑)

『えーっと…「と、その時ウォルは…」……』
「お願いだから、誤字脱字を朗読シナイデ!!!(号泣) 鬼かヨっ! アンタっ!!」
『それなら、校正修正する俺の身にもなれっ! これのお陰で予定の三倍時間を食ってるんだっ!』
「へへ〜(平伏)」←弱っ!!
『しかも、ポコポコ産みくさってからにっ!!!』
「……ポコポコってあーた……人を鶏かなんかのよーに…(汗)」

まぁ、作品の量云々の話もあるんですが、古いテキストがもう大分傷んでおりましてね。
タダでさえ多い誤字に加えて、文字化けも多いという…(最悪)
どうやら、こっちから向こうに送信する途中での文字化けも多いらしく、結果ハラダ氏の方で修正してもらうしかない……というわけで、ハラダ氏週末完徹。ほ、ほんとすいません。すいません。すいませんー(滝汗)
んで、電話の続き。

『そうそう、今日しげごんさんが家に来たのだよ。んで、俺の必死の作業を見てったんだ』
「へー。そうなんだ」
『いやもう呆れられたね。そりゃもうしみじみと「お前阿呆やろ」って』
「なんで?」
『人にわからない所でそんな努力してどうするよってさ』
「そりゃしげさんナイス正解っ!! まさに俺が常々思っている事を言って下さったか!」
『フォローなしかよっ! 相棒ダロっ!!』
「YA−HA−!!」
『ヒル魔笑いで誤魔化すなっ!!』

いや、そんな見えない所で努力する君が好きさ☆(ここで告白)

っていうか、しげさん爽やかに「トップ絵見ちゃった☆」って、わーっ! じぇらしー!!>日記
  ヤッパリ京梧ハえろカッタデスカ? ←何を聞いている



あああ、今日は月曜日デスヨ! ジャンプの発売日ですよ。でもきっと立ち読みですよ。ヒル魔さんのナイスドアップがない限りはねっ!(正直者)
しかも、ジャンフェスで上映した『幻のゴールデンボウル』の書籍の発売日ですよっ!(情報ありがとうですっ! Uっちーさん!)
もう、胸が小鳩の様にドキドキしてますよっ! 未だに毎日一回は見てますよっ!DVD!!
ちなみに、DVDに同封(っていうのか?)されているナルトは実はまだ見ていません。なぜなら、アイシーの後にナルトがあるんだけど、ついついその前にサーチを戻してしまうから…
ポイズン…ヒル魔@三木さんはポイズン…

そういえば、コソコソっと色んなサイトを巡っておりましたら、実はヒル受で多いカプって、ルイヒルなんすねー(感心)しかも、このルイヒルサイトを巡ってみれば小説の上手な方の多い事!! アイシーは絵も凄いお上手な人が多くて、小説も俺好みが多くて、かなり幸せイッパイ胸イッパイです。また、何が嬉しいって、そういう方々が俺と同じくヒル魔総受なくせにセナに関してはヒルセナって所ですかっ! 仲間〜♪ 仲間〜♪ ← 一方的なシンパシー
いや、だって。これまで例えメジャーなカップリングに嵌ったとしても、キャラの捕らえ方がどうしても違ってて、こういったシンパシーを感じる事って滅多になかったもんだから……(苦笑)←んなもんだから、シンパシー感じたら速攻でタラシに行ってたな。狸ポンとかTぐりさんとかZしくさんとか(笑)まぁ、元々サイト巡り自体しない方だからネ。俺。
だからこんなに、他サイトさん達のお話を読み歩きできるのって嬉しいなぁ〜♪ いっひっひ。
というわけで、ここ最近は頬が緩みっぱなしです。すいませんすいません。
まぁ、エロは他サイトさんで充実しているので、俺はモッパラ日常ネタで書きたい所存。
ハラダ氏に、

「俺は、今度こそエロを卒業するぜっ!」

と、声高らかに宣言した所、

『それって、枯れ……』
「だまらっぷっ!!」

いらん事を言うて下さりました。ガッテム。
枯れてはいないやい。失礼な。ムカプン☆ 読むのは今でも大好きだともっ!(胸を張るな)
事実、ラブはね、好きなの。いちゃいちゃのスキンシップも大好きなの。でもね、エロだけは……エロだけはもう勘弁(号泣)
脳内妄想のエロはごっつい事になっているんだけど、これを文章にするのは無理。絶対に無理。
書いてて照れるってのもあるし、文章、表現力が追いつかないってのもあるし、何よりも人として生きていけなくなるってのが一番の大きな理由かと……。すまん、俺まだ人間を止めるわけには…。
あぁ…あの頃は若かったんだなぁ…と、己の裏作品を思い返しつつ。←と、いうほど凄いのを書いていた訳でもないくせに←あぁっ! 判ってるよっ! 畜生メ!(己同士で喧嘩するなよ、俺)
あ、でもフロンティアだけは仕上げたいなぁ…アレもエロシーンで止まったままだよ…はは。反省。


魔人はやっぱり剣風帖よりも外法帖の方が好きみたいです。
結構進めはしたんですが、外法の時ほど食いつかないし(自分が)、過去に一回プレイした癖に内容とかキャラクターとかあんまり思い出せないし。

『俺は結構、天道(敵キャラ)も好きだな☆ ○○のエピソードとかさ♪』
「そんなエピソードあったっけ? ゴメン、そのエピソード全っ然、全く覚えてないわ」
『…嫌われるよりも、忘れ去られる方が倍酷ぇ……』

まったくネ! すまん、天道。でも、お前の立派な祖先を知っているだけに、お前の自堕落っぷりがどうしても許せ な い ……!!!(ギリギリギリ)
ついでに、符呪封禄でお前に負けっぱなしだから、逆恨みも入っているがなっ!←漢らしく爽やかに

そうなんです。最近符呪封禄がライフワークと化しています。そして週末、ハラダ氏と対戦予定なのです。そうだ。どうせなら、何かカケようぜっ! 互いにリクエスト一つとかさ>ここで言うな。
最初に申し上げておきますが、ハラダ氏フリーバトル300回以上。対して俺は未だ100回届かず。そんな俺が無謀ですか? だけど、そうしろと囁くのよ、私のゴーストが@攻殻
とりあえず、俺が勝ったら龍と京梧と天戒のトリオをプリーズっ!! カラーなんてそんな事は言わないからっ!! (真顔)←勝ってから言え


おまけ
〜 なぜ、俺は相棒にアイシーをリクエストしないのか。その理由編 〜

『とりあえず、早く猿に雪風のDVD見せてSS書かしたいっ!!!』
「んな事言うなら、ハラダ氏もアイシー描いてくれっ! 俺の為にヒル魔さんをっ!!」
『……俺にヒル魔が描けると思うか?』
「……師匠がヒル魔さんを描いたらゴツくなるか……ちっ」
『このヤロー。どーせ俺が描いたらどうせ筋肉ムキムキだよっ!』
「ムサシや進なら、それでいいんだけどなぁ…(心底しょんぼり)」

セナっちも描けるとは思いますが、唯一アイシーの中ではヒル魔さんだけ師匠のカテゴリー外なんだよなぁ。ちっ、残念。


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白猿