墓穴
座右の銘
『我が道を行く』

2004年06月02日(水) 昨日の午後


しげごんさんからメールが。
「高橋さんがどんな声か知りたい?」
「おしえてー♪」
「H×Hのヒソカと、ガッシュのフォルゴレ♪」

フォ・ル・ゴ・レ……!!!

おおおおおっ!!! フォルゴレっ!!(巻き舌で)
私はあれなのかっ?! 顎が割れているのかっ?! 無敵なのかっ! 乳首が黒いのかっ!!
キャンチョメー!!!!!(空に向かって叫び)

お陰で、ステキに凹みながら(いや、フォルゴレは大好きなんですが)その日の午後はずっと頭の中で『乳をモゲ!』がエンドレスリピート。ちっちちっちおっぱいぼいんぼいーん♪

で、帰ってきてからしげごんさんの日記見たら

『高橋さんは後、テニプリの菊丸英二と遊戯王の城之内。おまけでインプモン(笑)』

って、先こっちを教えろよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!(板宿に向かってシャウト)
あんたっ! アタシが城之内ファンだって知ってるくせにぃぃぃぃぃ!!!
って、その割に声優さんを知らなかったんだぁという突っ込みはイヤン。おれんち、遊戯王の映り悪いねん…だからアニプリもポケモンもみてへんねん……(ホロリ)
って、俺家事情は置いといてだなぁ!
延々、「ちっちちっちおっぱいぼいんぼいーん♪」と流れていた俺の半日を返してっ!!!(号泣)
というわけで、当然抗議のメールを板宿へポチ。

『よー!お城!!(爆笑)』
「俺はなぁ! 今日の午後はずっと乳をモゲ!が頭を離れなかったんだぞっ!」
『しらんもん。』
「にゃー(▽□▽)今度耳元で歌ってやるにゃー!(笑)ちっちちっちおっぱーいぼいんぼいーん」
『素無視。』
「おぉうおぉう(噎び泣き)相手したれやーしたったらいいと思う☆」
『にっこり。 何か用ですか?』
「ハルヒっ!そんな冷たい子にお父さんは育てた覚えはないぞっ!!」←キング降臨@ホスト部

<一時間経過>

『うーん。ごめん素で返事すんの忘れとった(苦笑)』
「ふ、不憫すぎる!オレ!(泣笑) いえいえいつもの事ですもの…放置プレイな!」
『愛故に  と、妹さんが言うてますが(笑)』
「愛が痛い…っつかそれが愛かよっ!→つっこみ」
『愛とは  痛いものだと妹さんが申しております(笑)』
「うそくせー!!!(泣ダッシュ)」

うぅん。オレの普段の扱いが良くわかる一幕☆
ちなみに、しげごんさんの妹ちゃんともお友達故、よくこうやってメールや電話の向こうから会話に参加。っていうか、だから2対1で俺をいぢめるなっ! 数の暴力だからっ!!!(爆笑)

ちなみに、ハラダ氏っ!ズビシィ!(指を指しつつ)
『ヴァンデモンサマぁ〜』と言ってたのはピコデビモンの宮田幸季さんで、インプモンはあれだテイマーズでクルモン苛めてた奴だ。進化したら激カッコいい奴だ!!!
…………………共に30分正座するか。チョホリ。

そんなやりとりをしている間、べーりさんからもメールが届いていた。
俺がお勧めのサイトアドレスを2,3無理やり押し付けたので、その感想メールだったのだが。
当然俺のお勧めだけあって、皆様ステキに変態(最大級の誉め言葉)なので、もうウケるウケる。
特に日記が面白いんだ。

『ぶっはっはっは!!>日記を見ている』
「面白いダロ!?」
『今週のジャンプはええ話や…と思ってたのに熱い日記(ムサヒルサイトさんの超絶面白い下ネタ日記)みて目線がかわりました』
「○○さんのサイトの感想漫画も見た?」
『笑顔ナシな! わぁ、世間ではヒル魔さん超絶美人なんだなーとびびっております(笑)』
「びじんじゃないか(まがお)←ここにも一人」
『うむ、確かに美人だ。(納得)原作では般若顔が好きなんだー、鬼畜臭くてな。アンニュイ顔がこんなにキレイだとは…花』
「その差が愛おしいv 因みにシッポは愛らしい☆」
『しっぽ? (探し中)ほー可愛いな…どきんちゃんのようだ 笑』
「ばいきんまーん」
『キュートだな』
「鬼畜で最悪で人でなしで美人で美麗で可愛くてらぶりーで悪魔なんだぁぁぁぁ(シャウト)」
『爆笑 鬼畜でキュートな悪魔…地獄へ愛の逃避行だな!』
「違うんだ…悪魔に愛は劇毒なんだっ…がたがたがた」
『偽善だけじゃなく? 愛を囁いて地獄に落すのは駄目なのかー笑 ←(ツボらしい)シャイな悪魔だなー笑』
「いや、口先王だし、ヒル魔が愛を囁くのはヨシ☆しかし本心から囁かれてヒル魔もそれに応えちゃったら毒なのさー!←ドリー夢」
『おう!それは良いvv 愛に気付くと身を焦がされるわけだ、文字道り。←毒 どりーむ!美しい!悪魔万歳!』
「うつくしかろ!(笑)本気にさせるのはたやすくても本気になってはいかんのじゃ!!萌」
『良い!!(シャウト)美しい悪魔!それでいこう!(どこへ)』
「あの世へさぁ〜(目がうつろ)」
『死ぬのか!? 愛に疲れたムサシと心中…むごいな』
「いや、むしろ死ぬのは俺らの方」
『あぁ…じゃぁあの世に旅立つ事にするか』

どこまでゆく、俺ら……(無理やりベーリさん同伴)
つか、ヒル魔さんだけ何故かゴシックとかファンタジーが似合うんだよな……俺夢で見る時、いつもマントだったり教会だったり(笑)いいなぁ、ファンタジー(うっとり)って、それだと他のキャラが似合わないんだ…特にガテン系のオヤジとかオヤジとかオヤジとか…ブツブツブツ。
あ、でもセナちゃんは似合うかもっ! 小姓タイプでどうよっ! 傲慢な悪魔様に振り回される小姓っ! 可愛いー!! 萌っ!!(かえってコイ)
あー…進も似合うか。騎士って感じだし。桜庭王子様で!(爆笑)
でもやっぱり、ガテン系のオヤジには似合わない…ブツブツブツ。

そんな脳ミソは妄想垂れ流し状態のまま、俺は俺でもって帰ってきていた会社の仕事をしてたんですが、途中で飽きて(コラマテ)気分転換とか言って、絵板に絵を描きに行ったんですが、やっぱりアップできず(涙)一生懸命描いたヒル魔さんはご臨終なされました。チーン☆



なにやら隣が壊れています。というかここ数週間ずっとあれです。そりゃ下手すりゃ雪風と喜んで自爆しかねん零を心配するジャックのような気持ちになるってもんです。

ジャック : 雪風を降りる時が来たんだ……零 (訳 無茶を止める時が来たんだ…つーか寝ろハラダ氏)
零 : 切り捨てたいのならそう言えっ!! (訳 更新するなって事かっ!!)
ジャック : したか? 俺がいつ! (訳 誰も、んな事はいってねぇだろっ! 無茶を止めろっつーてんだよ)
零 : ずっとこいつとやってきた…他には何も無い (訳 ずっとこのスタイルでやってきた…つか、今更な話だ)
ジャック : 零… (訳 それで身体壊したら元も子もねーだろうぐわぁぁぁ!←キレた)
零 : 他に何も無いんだ!! (訳 それが俺なんだぁぁぁ!!!←逆ギレた)

わー。雪風のオフィシャル会話に俺らの普段の会話が被る被る(爆笑)
って事は俺はヘタレなあの男なのか。そして師匠は脳内に小宇宙を持つ奴なのか…確かに(納得)とにもかくにも、相方の俺がストップを掛けたくなる(つか掛けてる)ぐらいに暴走作業中です相方。

つか、拘り過・ぎ☆

良くも悪くも手抜きが出来ない相方を誇らしく思う半分、心配で気が気じゃないです。不器用なやっちゃ…(−。−;) あぁ、俺のこの適当さと足して2で割ったら丁度いい人間が出来るんだろうなぁ…

っていうか、諸悪の根源って…………俺?←遅っ!

最近日記が長いなぁ〜(他人事のように振り返って) 携帯で見てる人には天敵だな。パケット代とか。少なくとも俺は自分の携帯では絶対にみないぞー(いやな奴だな)
まぁ、その内容の半分以上はヒル魔さん萌ー!!って叫んでるだけなんで意味はほっとんど無いです☆←撲殺
因みに、今猿の携帯の壁紙は全部ヒル魔さんです。あぁ…とうとう太一さんも龍も消えてしまった(や、データフォルダの中にはありますが)
しかも、四種類まで表示できる(時間おきに絵が変わる)んですがそれらは全部カップリングで、阿含×ヒル魔(三枚) ホーマー×ヒル魔(一枚)
って、オイオイオイ! お前の本命はムサヒルじゃなかったのかよっ!!!←セルフツッコミ
や、何て言うか、この二つのカップリングは俺のダークホースなんです。好きだー。

つか、パンピーの友達の前では開けないような変態携帯になっちゃいました。スマソ、ボーダホン…(爆笑)


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白猿