| 2004年06月25日(金) |
ふ〜んふんふんふ〜んふふ〜ん♪ |
ふんふんふんふふふふ〜ん♪(鼻歌)
うろ覚えでドン☆つか何処まで続ける気ですか、俺等?>隣 「しーんじた道を〜歩き続けろ〜」だったかな…はて? すいません。ファン失格です。ちょほり。 ハラダ氏が愛蔵のリーガー同人を探してる探してる見つからない見つからないと耳元で念呪のように唱えるので、思わず俺も不安になって自分の蔵書を掘り出してしまいました。ニ、三冊たりにゃい(涙)本日もう一回探すの決定です。ちょほり。そうでなくても所持数が少ないっちゅーのに…号泣 冬ソナの主人公のライバル役の人が、日本にCD広報に来た時、冬ソナの主題歌を歌って途中涙ぐみ、それを見たファンの人たちも一斉に号泣したというニュースを見ましたが、どう見ても俺には歌詞を忘れて誤魔化したようにしか見えないよ?と言ったら、お前に冬ソナを見る資格はない!とダチに断言されたものの、元から見るつもりねぇよ、俺、ピュアラブなんてアンドロメダ星雲の彼方に置き忘れてきたんだもん。な白猿です。こんにちはー(長ぇよ) 冬ソナファンの方すいません。つか、そもそも見てもいない作品なので冬ソナ自体は嫌いともなんとも思っていないんですが、なんていうかマスコミや雑誌のあの加熱振りにちょっと辟易しているだけなんです。ぶふー←マスコミ嫌い
そうそう。 白猿はマッハ・ウィンディが好きですよ>誰も聞いてない←ハラダ氏に合わせてみました。
かわいいじゃん。あのバカな所が。(真顔) いやもうマグナムにくっついて歩く様はインプリされたひよこそのもの! おおおラブっ! いやもう本当におバカさんでおバカさんで、やつは選手じゃねぇ!シルバーキャッスルで飼われてるワンコだっ!マスコットなんだっ!と熱く語ったら、ANEさんやべーりさんになんともいえない同情の眼差しを向けられました。
ANE 「ふー。確かにウィンディはおバカさんだねぇ(笑) 白猿 「いやもう可愛いマスコットだろ? ワンコだろ? 飼われてるんだよ奴は!(力説) ANE 「……ペットかよ」 白猿 「寧ろ愛玩具だね!」 べーり「愛玩具っ…!!! 生き物ですらねぇ!」 白猿 「だって鉄だし」 べーり「…お前本当にウィンディファンなのか?」 白猿 「愛の泉は年中洪水よ(真顔)」 ハラダ「…ウィンディと猿、似てるんだよね…思考回路っつーか、行動パターンっつーか…」 べーり「あぁ…」 ANE「本当にね」
お前等、俺の事をどう思ってんだ…?(真顔) つか、散々ウィンディを扱下ろした直後に言うな、マイ相棒。
そういや、ウィンディのバカを浮き彫りにした台詞というのが、『ゴール前、斜め四十五度っ!』だったと言う事を今思い出してみたり。 そして、俺の過去の日記を読み返して何回俺自身が『斜め四十五度』を口にしていたかを数えてアボーンとしてみたり。
……既に無意識レベルにインプリされてるよ。俺…ガタガタガタ
いやでも、好きだからウィンディと似てるといわれたら嬉しいですv 好きだけど似てるといわれたら(俺が書いた太一さんにという意味)酷く複雑だった太一さんとは逆だなぁ(笑)←これは俺が自分の理想とする太一さんを自作品で書ききれていないという事もあるけれどネ。 本当に好きにもイロイロあるものです。 因みに、ビデオを見返して再確認。 俺はウィンディと同化してTVに入り込んでしまうので、んもうマグナムが好きで好きで仕方ありません。名前を呼ばれただけで胸キュン☆というよりは、もうしっぽブンブン状態です。 そして、マグナムが他の事に意識を向けたりしたら拗ねてます。もう常に構って♪構って♪状態です。っていうか、万人にシッポを振ってます。
……やっぱりワンコなのか……(真顔)
うおおおお、流石に金曜日になるとヒル魔さん(愛)が減ってきました。早くっ! 早く月曜日になぁれ! そして、久しぶりに『ぶっ殺すっ!YEA−!!』を言っていただきたいっ! あの漢前度が上がった美人なヒル魔さん(愛)に言っていただきたいっ!ボールを投げていただきたいっ!セナっちにボールを渡すフリをしていただきたいっ!タオルを柳腰から下げていただきたいっ!ほっそい二の腕を拝ましていただきたいっ!敵にサックを受けていただきたいっ!むしろ俺がサックしたいっ!YA――― HA―――!!(欲望駄々もれ)
っていうか、いいね。『押し倒したい』なんて言ったらただの変態だけど、『サックしたい』ならスマートだし>コラマテ
もう直ぐ7月です。 ムービング京梧とムービング天戒が待ち遠しくてタマリマセン。 チラリでいいから龍斗も出てこないかにゃ〜(願望)
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