| 2002年07月23日(火) |
つれづれ話(小心者っぷり発揮) |
今回は日記というか、随筆というか、な内容です。 つらつらと思ったことを綴っております。 相変わらずヤマナシ、イミナシ、オチナシです。ご注意くださいませ!
…いま読み返してみましたが、 相当語ってます。しかもネガティーブ?!
本当によろしいですか?
始まっちゃいますよー!?
キャー!
↓ ↓ ↓
私は、人と会って話すのが好きです。 というか、人の表情を見るのが好きです。 たぶんこれは私の心配性な性質に因るところが大きいのだと思うのですが、 相手の顔が見えないと不安になってしまいます。
たとえばメールですと、そのときの自分の気分によって、その内容が大きく違うものに見えたり。 ブルーな気分の時に見たメールは相手の伝えたかったところと違う受け取り方をしていたり。その代わり、ハピーなときはどんなメールでも大概受け流せたり。 相手の望まない受け止め方をしてしまう時もあったかもしれません。
普段は阿呆キャラなので、ブルーな受け止め方をして凹むと、 友人にいらぬ心配をかけてしまいます。むむぅ、いかん! そんな時に優しい、ほっとするようメールを頂くと不覚にも涙がホロリです。
自分がこんなヘボーイ人間なので、メールを打つときには本当に気をつけています(も、もし不快に思われたことがございましたら、申し訳ありませんー!!)。 言葉尻や、接続詞。 あまり長すぎず、でも短すぎると伝わらないかもしれない、とか。 同じ文章でも二通り、もしくはそれ以上の受け止め方が出来るような言葉は使わないようにしよう、など (自分の意図しないメッセージが相手に伝わったら悲しいでので)。 なるべく自分のテンションがいい意味にしろ、悪い意味にしろハイな時にはあまり文章を作らないようにしたり。 そんな気分の時に作ったメールは後から見ると大概ショボくて、情けないものになってしまうのです。
なので、さらりと、しかししっかりと、さらには優しい文章を作れる人に本当に憧れます。憧憬! いつかそんなさり気ない気遣いの出来る人間になりたいなぁと(一千億年経っても駄目そうですが。アウーン)思います。
なんちゃって、まじめ風に語ってみましたが、要は 文才の無さのいいわけです!HAHAHA!
…すみません。
(悪徳理事長) ↑今間違えて「青く説く理事長」に…。なんか青春だなあ)
|