兄弟の誕生日が手塚と同じ日だった・・・! 今頃気がつきました、薄情でごめんなさい・・・!
にしてもテニスと縁のある兄弟誕生日です。 かく言う私も不二と誕生日が本当にニアミスでした。 ・・・ちょっと複雑です。白不二歓迎、黒不二敬遠です。
今更ながら・・・ 誕生日おめでとーう!ございますっ
これで一つ年の差が縮まった・・・!(一瞬じゃん、なんて突っ込みは無しの方向で) でも現実、彼らは依然試合中で御座いますから、 まだまだ15歳のまま??もしかして14才ですか?!?! ・・・腑に落ちないものを感じつつも、おめでとうございますっ。
(こっそり → 昨日の夜、日付変更時に何かアップしようと思っていたのですが うっかり睡魔に誘拐されました・・・。家に帰ったら・・・!)
↓ 突然小話 ↓
そこは暗く狭い、どこかの家屋のようだ。 暑苦しい湿気のなか、どこか寒気を感じるような空気。
1人で歩く事は、死を意味した。 手にずっしりと重い、鉛の塊。 その銃口をあちこちに向けながら、進む。 やつらは何処から現れるか、それは誰にも分からないのだから。
?「お前は後ろと上を見ていてくれ。俺が前を行くから。」 私「分かった。」
唯一傍にいるパートナーの言葉をたよりに、そっと進む。 周囲のあまりのおどろおどろしさに、 恐怖を通り越した感情が、崩壊しそうに震えだした。
瞬間
?「前から来る確立、79.8%!」 私「!」
パァァーーンパァァン・・・ッッ
二発の火花が散る
ドサ・・・
激しい血飛沫が、散る
?「・・・これは・・・どこのチームだ?」 私「この人達・・・まさか!」
Team bright yellow!
↑ ↑ ↑
なんていう、テニス関係の夢。みちゃいました。 せっかくのお誕生日なのに縁起が悪い!! しかしその時は本当に怖くて、二回ほど寝汗をかきつつ目が覚めました。 なんちゃってバイ@ハザードみたいでした。
が、今考えると怖いどころか笑いポインツで溢れておりますが。
家屋 → 我が家 パートナー → この世界ではパートナーで動くのが基本だったらしい やつら → 他にもいるチーム Team bright yellow → 訳すと山吹組。・・・何故か千石と南(こ、殺しちゃった)
? → Myパートナー。 口調から察せる通り、彼です。 乾 。
夢にまで見ちゃうか?自分。な、情けない・・・! しかも何故千石と南?!南の顔なんて覚えて、無い! 夢の中まで確率?!データ?! 暗い家の中だったのに、なんでみんなサングラスしてるの?! 他にいたチームも全部テニス関係だったって、どういうこと?!
我ながら、重@症!です。・・・ガクリ。 (悪徳理事長)
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