yofukoの日記

2002年10月07日(月) 驚愕の事実


兄弟の誕生日が手塚と同じ日だった・・・!
今頃気がつきました、薄情でごめんなさい・・・!

にしてもテニスと縁のある兄弟誕生日です。
かく言う私も不二と誕生日が本当にニアミスでした。
・・・ちょっと複雑です。白不二歓迎、黒不二敬遠です。



今更ながら・・・
誕生日おめでとーう!ございますっ

これで一つ年の差が縮まった・・・!(一瞬じゃん、なんて突っ込みは無しの方向で)
でも現実、彼らは依然試合中で御座いますから、
まだまだ15歳のまま??もしかして14才ですか?!?!
・・・腑に落ちないものを感じつつも、おめでとうございますっ。

(こっそり → 昨日の夜、日付変更時に何かアップしようと思っていたのですが
        うっかり睡魔に誘拐されました・・・。家に帰ったら・・・!)



↓ 突然小話  ↓

そこは暗く狭い、どこかの家屋のようだ。
暑苦しい湿気のなか、どこか寒気を感じるような空気。

1人で歩く事は、死を意味した。
手にずっしりと重い、鉛の塊。
その銃口をあちこちに向けながら、進む。
やつらは何処から現れるか、それは誰にも分からないのだから。

?「お前は後ろと上を見ていてくれ。俺が前を行くから。」
私「分かった。」

唯一傍にいるパートナーの言葉をたよりに、そっと進む。
周囲のあまりのおどろおどろしさに、
恐怖を通り越した感情が、崩壊しそうに震えだした。

瞬間

?「前から来る確立、79.8%!」
私「!」

パァァーーンパァァン・・・ッッ

二発の火花が散る





ドサ・・・

激しい血飛沫が、散る





?「・・・これは・・・どこのチームだ?」
私「この人達・・・まさか!」


Team bright yellow!


↑     ↑      ↑



なんていう、テニス関係の夢。みちゃいました。
せっかくのお誕生日なのに縁起が悪い!!
しかしその時は本当に怖くて、二回ほど寝汗をかきつつ目が覚めました。
なんちゃってバイ@ハザードみたいでした。


が、今考えると怖いどころか笑いポインツで溢れておりますが。


家屋    →  我が家
パートナー →  この世界ではパートナーで動くのが基本だったらしい
やつら   →  他にもいるチーム
Team bright yellow
      →  訳すと山吹組。・・・何故か千石と南(こ、殺しちゃった)


?     →  Myパートナー。
         口調から察せる通り、彼です。  乾  。


夢にまで見ちゃうか?自分。な、情けない・・・!
しかも何故千石と南?!南の顔なんて覚えて、無い!
夢の中まで確率?!データ?!
暗い家の中だったのに、なんでみんなサングラスしてるの?!
他にいたチームも全部テニス関係だったって、どういうこと?!

我ながら、重@症!です。・・・ガクリ。
(悪徳理事長)


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yofuko