木陰で遊ぶぞ〜!



2001年12月10日(月)

悪魔は舞い降りて の最後の前。


守護霊って、今まで全部でここには3つだったのか?!
と、さっき確かめて知った私だったり。
ほら、忙しいときほど、どおおおおおしても遊びたくなるって、あるでしょ? ね? ね?(と、同意を求める)
gooでアニメ見つけちゃったしね…今までの全部は見なかったけど。ブックマーク入れちゃったしね。うふふ。これもLink1に決定!!
ついでに、ここ。→i wish you were here オススメ♪(リンク先ページは削除されました)
短ファも守護霊も悪魔も、どんな事件が起きるかっていうところで行き詰まってる。
どうしたものか。
…うーむ。
今、一番早く考えなきゃいけないのが短ファ。仮題は「ただの占い師じゃ、ありません。」。…ま、たぶんあとで変えるけど。
走り書き…どうしようかなぁ。
そうそう、さっきカウンタ213だったけね。
…レッツゴー♪




「ひいばあちゃんの予言が当たった」
「え……?」
 圭はわたしに振り向いた。
「自分では気付いてないだろうけどな。タツナは�爐箸鵑任發覆い海鉢瓩鬚靴任�した」
 瞬時に脳裏に浮かぶのは、圭が転校してきた日に圭の部屋で聞いた、圭が人間になった理由。
『ひいばーちゃんが予言したんだ。あんたがとてつもない事件を引き起こすって。で、俺は人間になってあんたを偵察しなきゃなんねーんだと。オヤジがそれを聞いて、俺を人間にした』
「え、えぇー?! わ、わたしそんな大変なことなんて……」
 全然、憶えが無い。
「だから気付いてないだろうって言ったろ。とにかく、俺はオヤジに言われてきた命令を果たせなかったってわけだ。一応言っておこうと思ってさ」
 にやりといつもの笑みを浮かべると、圭はじゃなと手をあげて、その場から姿を消した。
 圭がいた場所を見つめて、タツナは呆然と立ちすくんでいた。




…ふふふ。前から考えてあるやつ。引っ張り出してきてちょっと直しただけ。(おい)
んでもってこのあとが、悪魔は舞い降りての最後の場面になるのさぁ〜♪ ららら〜ら〜。
そしてー悪魔シリーズが続くのだー!! わっはっはっは。
……それで問題なのが、第2話とこれまでの間、なんだよねぇ…。文化祭準備とか考えてたんだけど、それだと時間的に長すぎるから体育大会にしよっかな。うふふ。(なぜ年間行事)

ばいび〜。

   


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