万談館
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2002年07月27日(土) 文句を言ったらキリないし +G19、G20

知人に○○を覚えた昨日の夜。
人を否定する言葉は、こんなにもダメージが大きいのかと驚く。
3D4くらいのダメージ。


昨日、今日のTVを見ていて、モーニング娘。の新メンバー4人に
慣れつつある自分に笑う。
一瞬だけ映った、よっすぃ〜にめちゃ萌えた。


ビデオがまた3週分たまっている。
世間ではゴローちゃんが告白したと言って大騒ぎだっていうのに。
早く見ないと。


ルパン三世 エピソード0 ファーストコンタクト:
また、リアルタイム感想。

次元の声が妙に深い。
野良猫の気配で銃を抜く次元って(汗)
その後に続く言葉を次元に言わせたいんだおろうけど、違和感。
男って、最初胸に手を出さない?
って、不二子だと思っていたら、ルパンかよ。
ルパンVS次元(1回目)
俺だったら、次元の腕からして、ルパンに当てるけどなあ。
あと、ボスの側近がチンピラすぎ。
次元がボディガードしている、裏社会の大物なら、もっとボスも
大物っぷりを見せて欲しいな。とりあえず、これからに期待。
トンネルでマシンガン撃っているのに、跳弾もなし?
弾でトンネル内の壁が削れるシーンくらい入れてよ。
あと、アクロバット運転で逃げ切るのもどうか。
ルパンだったら、また客に紛れ込んで、次元を確認して、ゆっくりと
逃げてみせるだろう。(次元も気がつくけど、手を出せない。)
逃げ切ったルパンが満足そうにタバコを吸うのもヘン。
失敗したのに何故?若いルパンなら、なおさら悔しがるのでは?
町の情報屋が知っている程度のアイテムが、今回の宝かあ。
あ、「幸運の女神」って良いアイテムだ。
情報屋が実は大物に期待。

だからボスの手下がチンピラだって・・・(汗)
おお、次元の方がちゃんと悔しがって、苛立っているじゃないか。
手下たちのルパンの襲撃シーン。2丁拳銃の撃ち方が間抜けです。
弾切れの音が2回なったけど、それが、あのチンピラなら、
本当に2流だ。(これは演出か?違うんだろうなあ)
ルパンVS次元(2回目)
まあまあ。
いや、もっと次元の強さをプリーズ!
ルパンだって射撃の名手だけど、例えば、1発ずつ撃ち合った後、
逃げ切ったと思ったルパンは、タイヤが撃ち抜かれたことに気づく。
仕方なくスペアタイヤに交換しようとすると、そのスペアタイヤも
撃ち抜かれていた。ルパンは仕方なく、万が一のために用意していた
予備の車に乗って逃げる。なんていうのが見てみたい。
そうすれば、次元の銃の腕と、ルパンの用意周到さがわかって、
両方とも格好いいのに。

やっぱり峰不二子か。不二子がライダースーツなのは、確信犯だな。
ルパンVS不二子
うーん、不二子って確かに悪女だけど、すごく頭がいい女だぞ。
あの反応じゃ、利用しただけなのか、わからない。どうせなら、
不二子の頭のよさを見せて、ルパンの関心を引いてほしかったね。
(考えてみれば、ルパンがいるから、あまり出せないのか。
不二子の恋人って、殺し屋とか、情報屋とか、長生きしないね。)
まあ、いきなり色仕掛けじゃないから、OKだけどね。
で、銭形警部登場。
ちょっと中途半端。
有能なのか、無能なのか、よくわかりません。
ギャグを入れているんだけど、全然ギャグになってないし。
あ、場所はアメリカだったのか、初めてわかった。
資料室に入れられたのも、そこでついた部下も、(パターンだけど)
面白そうだ。
石川五右衛門は・・・これだけか。
まあ、第一部でやった、ルパンたちとの初めての出会いを
見ているからいいや。

おお不二子がボスと交渉している。不二子らしいな。
あいかわらずボスの部下はチンピラだ。
ボスに対して勝手な行動が目立つ。
チンピラが暴走して、ボスが諌めるのは、ボスの大物らしさを
出そうとしているのかもしれないけど、全然出ていない。
(+多分、声優でごまかそうとしているんだろうな。)
不二子に対して、次元がノーリアクションなのは、OK。
前のシーンで不二子のうまさが見えたのに、ルパンに接触するのは
チャチだな。これでルパンが騙されるのか?
とにかくルパンと恋人にするための近道と見た。
(そういえば、ルパンの周りに女の姿が見えないね。ゲストで
よく女が出るけど、結局一緒にならないし。でも、本当は、ルパンと
SEXする女が1人や2人、出してもいいのになあ。)
あれ、銭形って、日本食しかダメじゃなかったっけ。
途中で時間の流れを見せているのはいいけど、それに頼って
手を抜いているのがわかる。
宝が、全然宝っぽくない。重量が軽く見える。
アクションに重いものを持っているとダメなんだろうが、でもねえ。
普段の不二子はもっとおしゃれじゃないのか?ライダースーツって。
「ルパンの女」なら、もっとらしくしなきゃ。
不二子はそういう芝居はうまいはずでしょ。
あれだけ、ボスと連絡とっていたら、ルパンだって気づくだろうに。
と思ったら、ルパン、しっかり気づいているようだな。
「幸運の女神」に発信機or通信機でも付けているんだろうか。
犯行予告。ウィルスですか?
ハッキングできるほど、ルパンてハッカー?
で、何時の時代なの?
宝の説明からすると、世界大戦の後だろうけど。
多分、シナリオライターの無意識のうちに、第二次の後だろうけど。
ああ、シャワーシーンの不二子の声が・・・
よく聞くと、おばさんっぽい(泣)

人気のある五右衛門も、絶対出さなきゃいけないんだろうが、
逆にそれがファンに文句を言われることになるんだが。
毎回5人がレギュラーなんて、無理が生じるだろう。
ああ、ここでルパンと銭形の初対面か。
うわ、ラスボスちっちゃい。
ビルの電気施設が爆破されたって、予備電源を用意してないのか。
おお、ルパンと銭形の対決は面白い。
あ、結局ラスボスじゃないのか、このじじい。
しかし、人の死なないアニメだな。
ルパンVS次元(3回目)
あ、ここまでで1時間か。
思ったより内容が濃くて、熱中して見ているな。
次元の地が出てきて、うれしい。ちゃんと歯医者が嫌いだし。
チンピラ、自分で次元を倒すほどの覇気もないのかよ(笑)
あ、ボス。ルパンの言葉に惑わされている。見切った。小物だ。
あ、チンピラ。簡単に不二子を放しすぎ。
・・・・・。
戦っている場所がよく見えないなあ。俺のTRPGみたい。
ボスの小物っぷりを見て、チンピラ化けるか?
化けたら、面白いんだけど。
ルパンと次元が逃げる車も、ファンサービスだな。
おお、銭形強い!このころから、信念があったんだ。
うわ、雷まで斬っちゃうんだ!斬鉄剣!(笑)
次元VS五右衛門
!!
おお、感動だ!すごい!ああっ?!・・・
尺が短すぎ。
互角にして、決着無しにしないとダメだろうけど、欲求不満だ。
1引き分けより、1勝1負の方がいいと思うんだが。
(それはルパンと次元でやるのか)
ルパンVS五右衛門
コメディタッチだ。
五右衛門だからできるコメディだからいいけど、
それにしても地下鉄を使いすぎ。
ここで地下鉄使うなら、最初のシーンでは使わない方が良かった。
でも、ここで使う必要はないだろう。
結局、元に戻るんなら。
(出発した場所に戻る時点で、シナリオの失敗だ)
ボス登場。
火炎放射器は考えたな。これは有効だ。
って、不二子?不二子が情報を流したって、ご都合主義だな。
それでも、不二子が攻撃されないのは、おかしいだろう。
おお、もしかして、ここで(大化けした)チンピラの出番か?!
・・・・・。
ここで不二子と組むか。所詮、チンピラだったな。

おお、これが伏線だったのか。
銃とコインに詳しくないから、わからなかった。
今回、(女性声優の)ゲストキャラがいなかったのは、
不二子がゲストだったからか。
一応、手榴弾を前に見せているのは、合格点。
(でも、前に見たときも、何で?と思ったからギリギリの及第点。
大口径の2丁拳銃使いなのに、手榴弾を持っているのはヘン)
出したものが全て失われることで、他のとの整合性は守られたな。
最後の方のカットがつながらないのが目立つ。時間がなかったのか。
銭形の感情がヘンだ。
銭形はこういう悪意のあることは、やらないんじゃないのか?

あ、こっちが本当のオチなわけね。
銀行話はやらないのか?と思っていたので納得。
ちょっと、ルパンたちが堂々とやりすぎだけど、まあ許しましょう。
収穫は、道蓮が、いや、ロランが(違う)
あんな可愛い女性の声だとは思わなかったし。

今回の感想。
敵キャラにアクがない分、楽しめた。
やっぱりレギュラー5人は、キャラが立っているのな。
最近のルパンの話では、高得点なのでは?

今回の不満。
ボスの側近に、頭の良い奴を出して欲しい。
(頭の良い奴って、マモーみたいな奴じゃないぞ)
最後には、ルパンに出し抜かれる役だからってバカばかりだけど、
007とか、ナポレオン・ソロとかを見ると、
ちゃんと頭がいい奴、強い奴がでてくるぞ。
そういう奴を出さないから、去年の話とかみたいに、
無理に過去の話を付け足して、時間が足りなくなるんだ。



今日のガンダム:
すげー短い(笑)
自分でも、なんでだとプレイした日付を確認してみたら、
去年の10月だった。納得。
派遣の仕事を止めた前後。そりゃ、集中できなかったわけだ(笑)
いや、言い訳しちゃいかんな。気をつけます。

*******************************

第19話 月の再会
クワトロは、コロニー内にエゥーゴが潜入した責任をバスク大佐から
問われ、アーガマ追撃の任務を受ける。
クワトロは、アレキサンドリアでアーガマを追う。
(艦長はゼノン。部下にジェリドとエマ・シーン少尉を連れている)


ジュピトリスが地球圏に戻ってくると、リヒターはオリヴィアと
連絡をとり、エゥーゴのサラミス改に移る。
2人は7年ぶりの再会に喜んだ。
(一緒に、リヒターの専属メカニックとなったアストナージも移り、
リヒターの専用MAメッサーラも運び入れる)
ところが、エゥーゴの動きを張っていたティターンズが、サラミスに
攻撃を仕掛けてきた。
ティターンズのジムクゥエルの連帯は見事なもので、サラミスの
ジム�局�隊はサラミスから離され、サラミスが攻撃を受ける。
そこで、リヒターは自分のMAメッサーラで出撃した。
ティターンズの部隊は、(リヒターは知らないが)実は艦長になった
サウス・バニング少佐の率いる部隊だった。(アルファ・A・ベイト
大尉、ベルナルド・モンシア中尉、チャップ・アデル大尉の3人)
メッサーラの機体性能は圧倒的で、ジムクゥエルはかなわず、
退却していった。

アーガマは、次の大規模な作戦準備のために、月のアンマンに入る。
アンマンでは、恋人のライザがシオンを待っていた。
そこにサラミス改も到着し、リヒターとオリヴィアも降りてくる。
シオンとリヒター、2人はここで初めて出会う。
直接会うのは、実は2回目だが(1回目はアメリカのダラスで。
その時は、お互いを知らない)、2人は何度か戦い、機体を通して、
そしてマーシャを通して、お互いを知った。
2人は、すぐにお互いを確認した。
そして、初めて言葉を交わし、名乗りあう。
その後は何も話すことはなかった。

エゥーゴは、大気圏上からの「ジャブロー降下作戦」の準備を
急いでいた。


第20話 重力の戦い
シオンは、エゥーゴの「ジャブロー降下作戦」の指揮をとることに
なっていた。
その間のアーガマに配備されるMSが決まっていなかったが、
シオンの推薦により、リヒターが乗り込むことになった。

ティターンズも、エゥーゴの作戦に気づき、大気圏上での攻撃を
仕掛けようとしていた。
アーガマから、シオンのガンダムが出撃する。
そこに、クワトロは時間を合わせ、ガンダムmk�兇鮟个后�
タイミングは、(慣れているように)正確だった。
しかし、同じタイミングを知っている者がいた。
リヒターは、シオンに近づこうとするクワトロ機、ジェリド機を
メッサーラで一蹴する。

エマ・シーンは任務成功のために、危険高度まで機体を下げて
ガンダムに攻撃をしようとする。しかし、メッサーラがそれを妨害、
シオンは無事にジャブローに降りていった。
バリュートが開き、大気圏降下が始まるmk�兇涼罎如▲┘泙�
自分を攻撃したMAを確認する。MAはバリュートのような
大気圏降下装備を付けていないように見えた。
しかし、地球の重力が感じられる高度の中で、MAは軽々と旋回し、
再び宇宙へ戻っていく姿を見ていた。


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