万談館
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| 2003年04月22日(火) |
七夕祭りのテレフォンカード、1枚だけ入れている(手直し) |
昨日の続き
イエサブの後、友人宅へ。 そこでアニメを見せてもらった。
「ぷにぷに・ほえみい」 ナベシン節炸裂、すぎ(笑) 小林以外は有名声優をぜいたくに使ったので、声優好きは見ていいかも。 サービスシーンもあったし。
「ナースウィッチ小麦ちゃんマジカルて」 主人公が桃井はるこだったので、最初はモモーイの顔が見えたけど、 途中かは関係なくなった。 秋葉原で2ちゃんねるとか、有明でコミケとか、ネタが濃すぎ(笑) あと、マスコットのムギ丸に萌え。 声が上田祐司なのに、どうして俺好みのマスコットなのか。 これで、ソーナンスに続いて2つめの上田祐司キャラだ。くそー(笑)
ついでに、×箱を遊ばせてもらったけど、ゲームの立ち上げの早さは、 PS2よりも早いみたいだ。 でもセンスないよな。大きすぎて、場所とるし。 コントローラーも大きくて使いにくかった。全てのボタンをあまり指を 動かさずに押せるPSのコントローラーと比べると、 中途半端に小さくて、色分けされているけど、どのボタンかわかりにくい。 慣れの問題だろうが、あれでRPGをやるのは辛いと思う。
「ソウルキャリバー�供� 面白いし、バランスもいい。アーケードと差はないように見えた。 3つめのコスチュームに、ナムコの懐かしいキャラにしたのも、昔からの ゲーマーには好い。 ワルキューレ、イシターは友人も知っていたけど、 タキの3Pコスチュームは知らなかったらしい。 ベラボーマンのわや姫なのに。 あと、サンドラもいたな(笑)
「DoA3」 「1」から何も変わっていないゲーム。キャラ人気だけなのに、 その特長すらも「ソウルキャリバー�供廚防蕕韻討い襪勝�
帰りに、インターのそばの本屋に寄った。
八房さんの新刊 胎児の○とか、放射能の○とか、俺好みの話でいいなあ。 2つの話を平行に見せて、あの女の子の話には、ほれたね。
そのあと、欲しい本を見たら、1万を楽に越えた。 ・・・とても買えません。 (いや、後のことを考えなければ買えるけど、これからGWだしなあ。)
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