万談館
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2003年06月13日(金) あっという間に2週間

気をぬくとすぐこれだ!

とにかく、小ネタはあるんだが、それをまとまるまでに時間がかかる。
その間に風化するネタもあるし、難しいものだ。

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会社の別工場が閉鎖になるので、これから忙しくなるようです。
俺はこれからどうなるんだろう(不安)

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俺が「紺碧の艦隊」が好きな理由
最初は架空の兵器や戦術が面白くて読んでいたが、それはすぐに飽きた。
むしろ、戦場の勝利によって変わる世界情勢に対する考え方とか、
相手の考え方が面白いと思う。
その辺はガンダムTRPGにも影響を与え・・・やりすぎてるか。
まあ、戦いが見たい人には不評だが、
面白くなかったら70巻も買いませんて。

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「動物のお医者さん」
ちょっと見たけど、チョピは可愛いし、要は二階堂っぽい。
そして、草刈正雄がかっこいい。
マンガにかなり添っているのもいいかも。
(前の「逮捕しちゃうぞ」みたいに全然違うものにされるのは嫌だ。)
でも、菱沼聖子は違うな。(がんばってるけど)

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アド街ック天国
先々週は「府中」。
ああ、何回も通ったあの店は酒屋だったのか。とか、
東京競馬場に行きたい、とか。

先週は「高田馬場」。
2年間も通ったのに、知っているものは少しだけ(苦笑)
それでも知っている所がでてくるのは嬉しい。

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(先週の)ステルヴィア

「生徒たちを信じてください!」
VIVA!大人たち。
VIVA!白銀先生!
大人たちがかっこよければ、それで良し。
インフィーの発進許可をめぐる大人たちがかっこいい。
つーか、インフィーでかっ!

「萌え」はあっても「燃え」はないと思われたステルヴィアだが、
この回は「燃え」があった。
インフィーの出撃までのシークエンスなどは、ガンダムTRPGなどでも
使われるようなものだが、細かいフォローがしっかりされていた。
なので、ストレスを感じない。
しかし、インフィーはガンバスターのオマージュ?

自分のよく見るアニメ感想サイトで、ステルヴィアが酷評されていた。
ちょっと残念で、複雑。
でも、俺は好きだからいいや。

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バトルテックセンターにつづく、新たなゲームセンターになるか?
http://www.ledzone.com/
俺はDOOMタイプは日本では受けないと思う。
まあ、もっと近いところにできたら遊びに行こうか。

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セーラームーンが実写になるそうだ。
TBS系らしい。
うーん、まこちゃんを変な女の子に演じられるのは嫌だなあ。
アフレコに声優さんを使ったりして。

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JTのCMが気になる。
第1話では父親がリストラ、兄が引きこもりで、妹が登校拒否、という状態で
母親だけが明るくして皆を励ます話だった。
話が進んでいくと、父は仕事を探しながら、母とデートをするようになり、
妹は自分のために勉強をはじめ、兄も家族と話すようになっていった。
最新作では、兄が2年ぶりに家を出かける話。妹はめちゃくちゃ心配するが
両親は落ち着いているのが、なんかいい。

必ず見られる時間帯は、火曜日の午後10時55分ごろ、
「出会いのストーリー」というショートプログラムの中で見られます。
ちなみに、この「出会いのストーリー」も1ヶ月4話の連作で面白い。

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翻訳家の厚木淳氏が胆管癌で5月19日に死去。享年73才。
俺の大好きなエドガー・ライズ・バロウズの「火星シリーズ」の訳者です。
ああ、本を買わなきゃ。
図書館で読んだ後、自分で持っていないのである。
持っていないと、やっぱりファンと言えないかなあ。

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昔、D&Dのキャンペーンで記憶喪失のファイターを考えたことがある。
実際にプレイしてみると、「これは記憶に残っているのか?」とか
「これは知っていていい知識なのか?」が気になって、キャラクターに
感情移入ができなかった想いがある。
記憶喪失とか、二重人格のキャラクターは難しいかなあ。
GMとしても、NPCなら使いやすいけど、PCにはどうかな。
難しく考えなければ大丈夫か。


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