万談館
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変な奴と会った。 いや、お前なんか全然友達なんかじゃねえよ。 年齢も離れているし、全然プライベートで会ってねえじゃん。 お前との関係は、知り合い、先輩と後輩ってところか。 でも、お前は友達だと思っていたんだな。 だから嫌なんだよ。 呆れたけど、まあ・・・仕方ねえな。 お前の性格は変わりようがないもの。
やる気がない奴に語る言葉はない。 お前はやる気があると口では言うんだよな。 でも周りの人間はわかっているぞ。 お前の行動が形だけのことで、本気で動いていないことを。
お前が本気なら俺の言葉に反発しただろうが、迎合するんだから笑える。 それで一時的に誤魔化して、どうするつもりなのか? 後で隠れて文句を言って、何の利点があるのか、俺にはわからない。 それでよく自分の方が頭いいと臆面も無く言えるものだ。
お前の浅知恵に乗らないからと逆恨みはやめてほしいね。 実現性のない、面白そうもない計画に参加したいとも思わん。 ただ、そっちから離れてくれるのは助かる。 お前の言っていることがどれだけ甘いものか、実際に味わうがいいさ。 それでも、お前は気がつかないだろうがな!
これでお前とはサヨナラだ。 じゃあな。
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