万談館
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2004年07月31日(土) 何だコイツ・・・

変な奴と会った。
いや、お前なんか全然友達なんかじゃねえよ。
年齢も離れているし、全然プライベートで会ってねえじゃん。
お前との関係は、知り合い、先輩と後輩ってところか。
でも、お前は友達だと思っていたんだな。
だから嫌なんだよ。
呆れたけど、まあ・・・仕方ねえな。
お前の性格は変わりようがないもの。

やる気がない奴に語る言葉はない。
お前はやる気があると口では言うんだよな。
でも周りの人間はわかっているぞ。
お前の行動が形だけのことで、本気で動いていないことを。

お前が本気なら俺の言葉に反発しただろうが、迎合するんだから笑える。
それで一時的に誤魔化して、どうするつもりなのか?
後で隠れて文句を言って、何の利点があるのか、俺にはわからない。
それでよく自分の方が頭いいと臆面も無く言えるものだ。

お前の浅知恵に乗らないからと逆恨みはやめてほしいね。
実現性のない、面白そうもない計画に参加したいとも思わん。
ただ、そっちから離れてくれるのは助かる。
お前の言っていることがどれだけ甘いものか、実際に味わうがいいさ。
それでも、お前は気がつかないだろうがな!

これでお前とはサヨナラだ。
じゃあな。


つかさ |MAIL

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