万談館
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「パンプキン・シザース」 岩永亮太郎 現在2巻まで マガジングレートで連載中。 とくにH氏にはおすすめだ。チェキッ! 大晦日に友人にすすめたら、やっぱり知ってた。でも2巻が出ていたのを知らなくて、くやしがってた。 うーん、説明するよりも、今出ているマガジングレートを見たほうがわかると思う。 F氏には同じマガジングレートで連載している「redEyes」(神堂潤)をすすめる。 どちらも戦後を描いているが、どっちが好みかにゃー。 W氏も「redEyes」の方が好きだと思う。多分。
「ヘルシング」7巻 ああ、174ページのセラスの笑顔に○○○する。 あんな笑顔が見られるなら死んでもいいや。 あの笑顔だけで俺は平野耕太が好きだ。(もちろん、あの笑顔までの積み重ねがあって、のこと。) 「コヨーテ」とか「エンジェルダスト」を読んでいたときには絵のアクが強かったのでファンではなかったが話はわりと好きだったよ。 あの頃の雑誌があれば高値だろうけど、もう売ってしまった後。アフターカーニバル。
ソードワールド・リプレイNEXT2「だんじょん・ぱっしょん」 今回、グラスランナーの台詞が少なかったのでストレスは感じなかった。 シャイアラは太上準天美麗貴公主だと思っていたけど、ベルカナは葎花かな? 違うかな? どう思う?H氏。 (わーい、「太上準天美麗貴公主」ってソラで書けた〜。嬉しいぞ。)
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