万談館
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2006年09月03日(日) TRPG日記(21回目)

ゲヘナ
PCはエグザイル。
弱〜。
今回の成長で、ようやく刀士と肩を並べるかな〜。
たぶん・・・大丈夫だと・・・思う・・・。
次回が楽しみだ。


デモパラ

ハンドアウトPC� ゝ鎧痢淵淵ぅ函�
幼い頃、外国で出会った少女は青い瞳をしていて、僕と目があったとき、胸の奥がドキドキと苦しくなったんだ。
あの時に交わした言葉は今でも覚えている。
自分の名前、騎士に誓って、少女を守ろうと誓ったんだ。

あれから日本に戻り、大学で少女と再会した。
少女は覚えていないようだが、それでも、今の僕は彼女を守る力を持っている。
騎士(ブリガンダイン)の力を−−−。


ハンドアウトPC�◆‥潴�
俺が寄生生物を自覚したのは何時だっただろう。
あの時は、ずいぶん悩んだ。
でも、幼なじみの弥生もまた、寄生生物が憑いていると知り、お互い救われた気持ちになれた。
(弥生の涙を見たのも、あの時が最後だ。)

普段は弥生が騒いで、俺が騒ぎを収拾するのに、
変身すると、俺が暴れて、弥生が後始末するのも、何だか不思議な感じだ。

考えてみれば、幼かったあの祭の夜、弥生が大怪我をしたとき、2人は寄生生物に憑かれたのだ。
泣いていた弥生が助けを求め、俺がその手を握ったあの時に−−−。



誰がうまいことを言えと(ry

ダイス(ランダム)で決めたのに、2人の設定がうまく噛み合ったなあ。
不思議なシステムだこと。
うん、振り直ししたり、衝動表が面白かった。

しかし、FEARに慣れてしまって、シナリオ作りは辛かったw
仕方ないので、ハンドアウトを使ったりして。
まあ、一度始めちゃえば、2回目以降はハンドアウトなんて、いらんのだが。

やー・・・面白かった。
また遊びたい。


つかさ |MAIL

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