万談館
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| 2007年06月10日(日) |
TRPG日記’07(16回目) |
アリアンロッド・新キャンペーン 『第2章� �Homelands/ホームランド』 旧キャンペーンのNPCメアリー・エレクシルからの依頼 師匠ルゼンダへのプレゼントで、フェニックスの羽根、妖精のランタン、温泉の素が欲しい。 この3つはすべてエネミーのドロップ品であり、それらをシルヴァの街周辺で集めることが目的。 一方、吟遊詩人ヘルガが魔族レヴェナを探していた。
首尾よくドロップ品を集めた冒険者たちの前に、レヴェナと対峙するヘルガを発見する。 レヴェナ「今日のところは引いてあげる。でも、負けたわけじゃないんだからね!」 ヘルガを助けた冒険者たちは、新たな一曲になるだろう。
ラファエルの成長 フェイトを2点上昇。 MPが足りないのでサモナーに転職した。 《プロテクション3》《ガーディアン》 ファミリアは楽器(ライアー)にした。 これは身から離さないつもりだし、音を奏でてMPを引き出すイメージで。
今回(第2章)は、旧キャンペーンで出したNPCを出していくつもり。 もったいないからね〜。 あとはエネミー退治をメインに。 前回の少女たちと再会するのは第3章からになるよ。
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アリアンロッド:ドルアーガの塔(3階、4階)
3階イベント:アイアンゴーレム?(クロガネの錬金術師� � 部屋の隅にプレートメイルが置かれている。近づくと、プレートメイルは慌てて動き出す。 「わ、ばれちゃった!」(声:釘宮理恵) 「ごめんなさい、騙すつもりはなかったんです。急に人が来たからビックリしただけなんです」 「ぼくはアルベルト。アルと呼んでください。兄さんとはぐれたので、ここで待っていたんです」 アルはアルケミストである。PCが望めば、ポーションと呪符を売ってくれる。 アルと兄さんは錬金術の素材を集めている。「そうだ。一つ頼んでもいいですか?」 属性:火のエネミーが落とす『燃素(フロギストン)』を買い取りたい。(1つにつき1000G) 【クエスト:『燃素(フロギストン)』を10個、手に入れろ】 属性:火のエネミーのドロップ品ロールの際、6の出目がでたら『燃素(フロギストン)』を入手できる。 その後、山札からカードを1枚引く。その[数字+DL]でクラブイベントを発生させること。
最初は『火の粒子』と言ったんだけど、リナルドに『燃素』というものを教えてもらった。 あとでウィキペディアを見て確認。 こういうのも知らなかったな〜、勉強不足。
スペードイベント(戦闘)表がこの階から変わる。 うお〜、敵が強くて行けるところが少ない〜。 ギルドスキルが、《蘇生》《祝福》《訪問販売》がそろって、すごい楽になった。
4階に上がった時点で4レベルにアップ! 実は3レベルの時点で《コンセントレイション》ではなくて《ガーディアン》を取った。 カイトの《カバーリング》は硬いけど、それでも一発が大きいエネミーが出てくるから必要。 今回あらためて《コンセントレイション》と《ウィンドセイバー2》を習得。
4階イベント:ここからが本番(紫の女司祭�◆� 紫色のローブを来た司祭、ウェルマがいる。 「ギルド『風の獅子』の皆さん、ここまで来るのに早いですね」 「ここで英気を養ってください。食事をどうぞ」 無償の食事:使用者の【HP】と【MP】を1D6+2点ずつ回復する。 「ですが、ここからが本番です。次の階にはドルアーガの眷属が表れます」 ウェルマの助言により、次の階では《宿敵:ドルアーガ》を得る。 「皆さんにアエマの微笑みがそそがれんことを」
・・・騎士(11レベル)×4体は、遠い目になったな〜。 ランダムでのコンボって、時にすごいものがある。 ただ、その中でも戦闘に余裕が出てきたのが嬉しい。
5階に上がった時点で・・・レベルはそのまま。(カイトとリナルドは5レベルにアップ) 仕方ないので、フェイトを2点上昇させた。 次はセージかダンサーに転職するつもり。 お金も余裕できたので、ようやくレッドサンセットソードを購入。
ようやく魔法での攻撃力が安定してきた。 エアリアルスマッシュ 命中判定3D6+11 攻撃力4D6+5
装備を考えると、そろそろ筋力(7)も上げなきゃ。
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