 |
 |
■■■
■■
■ 白の中のレインボーの世界
私が、「しきれてない」ことってゆうのは、 結局、出来ないことをそのまま認める受け止めることなんじゃないかな。 奥の奥のほうで小さな抵抗が起こる。 その都度私は固まって、少しの間こらえることになる。 言い訳を傍観しつつ、消滅するまでじ〜っと見て、 �匹叩�。。から、ぷは〜っと呼吸が流れるまでね。
まだまだちびっこいわたし。 とゆうかますますちびっこいわたし。 「はぁ〜なるほど〜」とゆうことが、 ありとあらゆるところに溢れていて、 今まで感じ損ねまくっていたことを実感するのです。
おとといのあのコの一言に納得、発見、感動。 あれ?わたしの思い込みで決めちゃってたってことに気づく瞬間。 この時間にもあの時間にも、こんなことが出来る。 見えるものは目の前のことだけじゃなくて。
記憶は楽しい。 際限なく繰り広げられる黒の中のレインボーの世界。 このカラーは好きで、これは繋がりだと思っていた。 でも白の中のレインボーの世界を見た時、 こっちだった〜と思ったわけです。 本当か嘘かなんてわからないし、どうでもいいけど。
だんだん意味不明になってきました。 書いてるわたしがわからなくなっても、 文章が止まらないことがたまにあります。
あ、そうそう昨日、天使を2人見つけて、 おうちに連れて帰りました。 自分が天使なんだ〜と能天気に自覚してから、 単純なことに、そうゆうものに目がいくんですね。 で、連れて帰りたくなっちゃう。 白い天使の器に水とキャンドルを浮かべて、 キラキラしたキャンドルホルダーもいくつか使って、 電気を消しました。 ゆらゆらと部屋が揺れていました。
2005年07月11日(月)
|
|
 |