| 2004年09月25日(土) |
やっぱり温度差が違う。。 |
働き始めて1年が過ぎた。
離婚してもうすぐ1年になろうとしている。
最近やたらと再婚を勧められる。
「その気はないわ」と言うと、�猗犹甅瓩發靴�は�犢イ�な人�瓩�
いた方がいいと必ず言われる。
いつも「そだね。。」とだけ答える。
彼にそんな話をしたら
『オレも再婚した方が良いと思うよ』
彼は即座にそう言った。
「・・・・・・・。」
彼の腕を向うにはらい、背中を向けた。
涙が勝手に溢れてきた。
『なーんで泣くのさぁ?またマイナス思考かぁ?』
「どうして□□□□までそんなこと言うの?」
『だってそうじゃん。働くのは大変だよ・・。』
涙だけが出てきて言葉が出ない。
『早く金持ち見つけてさ、オレに車でも買ってよ』
きっとわざとそんなことを言って笑わせてくれようとしたんだと
思うけれど、笑えないし涙は止まらない。
『泣かなくたっていいじゃん。。会えなくなるわけじゃないし』
「再婚したら会わないって言ってるでしょ!」
『何でよー?再婚したらオレのこと嫌いになっちゃうの?』
「再婚したら浮気なんか絶対しないもん!」
『再婚とオレのことは別じゃん?』
「別じゃないもん!」
・ ・ ・ ああ言えばこう言う大会。
背中を向けたまま、私はだだっ子のように泣きながら。
・ ・ ・
『一般論だよ。みんなだって○○○のこと心配して
再婚した方が良いって言ってるんだし、オレもそう思うよ』
「一般論はわかりますぅ。でも□□□□は言わないで!!」
『んー でもさぁ、』
「言わないで。。。」
『・・・・・。』
「私だってお気楽主婦でいたいよぉ。。」
ぐちゃぐちゃの顔を枕で拭いて、彼に覆い被さりキスをした。
そして暗闇の中で体を重ねる。
「こんなこと、他の人としたくない。。。」
『したいと思う人ができるかもよ〜?』
「□□□□としかしたくないもん。。」
あなたとは違うもん。。とは言えなかったけど・・・・・・・。
帰りの駅で彼が言ったちょっとしたことに私が敏感に反応。
さっき『もう2年も経ったんだねー』って自分で言ってたくせに
今更そんなこと言うの?というような内容で。
「いいけど。。別に私のことなんか興味ないってことよね。。」
『まぁた そういうコト言う〜』
そこで彼が自動改札に引っかかった。
ひねくれモードの私は、ちらっと振り返ったけどそのまま
ホームに上がり、憎たらしいメールを送った。
二年も経ってるのにな(-_-)
やっぱ再婚を真剣に考えなきゃなのかなぁ(´ヘ`)
彼からの返信は、とても彼らしかった。
今まで思い出を積み上げてきたよね(^_^)
でも再婚には積極的がいいと思う。で、理想は高く!
はぁ。。なんだかかみ合ってないというか。。
ま、いいや。
やっぱり温度差が違うんだ。。
こんなことばっかり言って泣いてたら、重たい面倒臭いオンナに
なっちゃうな。
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□□□□へ
楽になりたいです。
会社辛いです。 人様の旦那さまを好きになってしまって辛いです。
明日にでも再婚したいです。
そしたら さよなら します。
それも辛いです。
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家に着いてPCメール書いたけど、、、
送るのはやめよう。。
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