ひっさびさに。
自動ドアに挟まりました!
…うん、そんな久々いらない。 ってか、『久々』ってことは前にも経験があるんだなお前。
ち、違うの違うの!(何が違う) あの、今日は郵便を一人で取りに行けたのね。まだ慣れないからいつもはもう一人の人と二人で行くんだけど、今日は一人で行ったのね。 で、何か思ったより郵便が大量でカートがちょう重くて。よてよてしながら戻ってきたらタワーのドアがちょうど開いたところでね。 あ、これは入れそう!って思ってドアに向かったんだけど、カート重いから進みが遅くて。 ドアは段々閉まってきちゃうし、いやでもまだいける!って、すり抜けれそうだと思ったんだけど…あの、やっぱ無理で。
…うん、まあ、いいんだ、目撃者はそんなにいなかったし…(目を逸らし)
ところで最近知ったんですけど、70円切手ってのもあるんですね。 何だか青い鳥の描かれた青い切手で、たいそう美しい。切手は凝ったデザインのが多いからたいていどれも綺麗なのですが、70円切手は今まで見たことある中で一番綺麗な切手だなあ、と、切手台帳を開くたびに思うよ。 そんな切手の残額計算。台帳に実際残ってる枚数×金額の合計と、パソコンでつけている使用記録の集計金額の合計とが何故だか4万近くも違っていて、幾らなんでも4万違うのはまずかろう、とちまちまチェックしてったら、 1:往復はがきの金額が50円だった(ホントは100円です) 2:途中から切手の金額が10円ずつずれていた(10円も積もると大きい) 3:っていうかそもそも使用記録の方に載ってない切手があった(ないものが合計に出て来るわけがない) という数々の恐ろしい原因が究明されました。 ぐわー、直すの面倒だー。
そういえばいい加減拍手のお礼小話を変えねばなりませんね。4月も半ばになろうと言うにいつまで真冬の話かって感じなので。 ちまちま変えてきます。
お代官さまはまた年貢をがっぽりぶん取る方法を思いつかれたらしい。 …何のことか分かる人はお仲間だと勝手に判断します(オイ)
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