| 2006年12月05日(火) |
考えたのはパンのこと。 |
転びました。 エスカレーターを歩いて昇ってる最中に(エスカレーターは手すりを持って立って乗りましょう)
なんかすごい音しました。
ゴスゥン!
とか何とか。
そりゃあれですよね、エスカレーターって鉄板の階段ですもんね、転んでそれに足をぶつけたらそれくらいの音はしますわな。
幸いだったのは、もう天辺近くだったので、転びつつよろけつつ、どうにかフロアに降りれたことでしょうか。 これで真ん中辺りで転んで下まで転げたとか言ったらこんな呑気に日記書いてないわ、私。
でも、そんな最中に私が考えていたのは、
「やべえ、私のパンが!私のお昼ごはんが!潰れてしまう!」
でした。 だってせっかく地下のパン屋で焼きたてふかふかのパンを買ったのに潰れたら悲しいじゃないですか。 ぺちゃんこのパン…。
とりあえずパン!と思って中身を確認したら、パンは無事だったので安心しました。 無事じゃなかったのはぶつけた左足でした。 血はダラダラ出るわ青タンは出来るわ。とりあえず今日パンツで良かった。 何かね、変な傷になったのよ。切り傷でもない擦り傷でもない…なんか、めり込み傷?みたいな。 足に穴が開いた。小さいけど。まあもう血は止まってるし消毒もしたしそのうち治るでしょ。
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