| 2001年10月04日(木) |
『フリスビー・近●君・本』と共に。 |
明日、付き合って『半年』になります。(書いてる時間はもう既に5日だけど一応(笑
正直、友達から半年付き合ってるとか聞くと、
すごいなって思ってました。
別に俺の経験上とかそんなのではなくて、
何か随分長い間二人でいて、二人だけでほとんどを遊ぶわけじゃん?
すごいなーって実際思ってました。
でもね、別にたいしたことじゃないっぽいわ。
むしろ、半年くらいでわかることなんてちっぽけかもしれないね。
半年前…の今くらいの時間にだいたい僕らは話してたんだよね…
サキを僕は陥れたんだったなぁ…(何
なんて素晴らしい作戦だったのだろう。
自分に惚れそうな作戦だわ(爆
ヾ(>▽<)ゞブハハハ
って言うたらサキに怒られそうやから、ここらでやめよう(あせあせ
今日ね、バイトから帰ってきたら、サキからメールが来てたの。
久しぶりのポストペットメールだったわ。
読んでみたら、
ま、半年を迎えたってことが書いてあったのね。
うん…。
何か近頃サキに感動させられまくり!!!!!
惚れすぎてる自分が怖いくらいです。
掲示板とかにね、
俺がとても何か『いい男』的なことを書いてくれてる人がいますが…
嬉しいですけど、、、でも、
僕がこう思えるのは明らかに彼女のおかげです。
俺じゃないよ。俺じゃ絶対ない。
彼女がサキだから僕はこうあれるんだ。
昨日、今少しだけ話題の『白い犬とワルツを』を読み終えた。
最高に面白い本だった。
面白いって言うか…幸せになれる本だ。
急展開や、思わぬ表現や、巧みな文章構成が目立つわけではない。
悪く言えば何の『でこぼこもない真っ直ぐに伸びた道』みたいな本なのだ。
しかし、人生をそう生きるのは難しい。
というか、この本最高によかった。
愛ってこういうことかもしれないって思った。
僕も主人公のサムのようにサキを思ってる。
あえて内容は書かないけど
(『白い犬とワルツを』はサキに買ってもらったから次にサキが読むの)
とてもオススメしたい本だ。
ちなみに、俺の今のところのベスト3の本は
1.なまけ者のさとり方:タデウス・ゴラス
2,塩狩峠:三浦綾子
3,白い犬とワルツを:テリー・ケイ
ですね。
1位はぶっちぎりです。
この本は最高です。
俺の基本にもなっているんじゃないかってほどの本です。
ある、とても大切な方から頂いた結構古い本ですが、
もう6回は読み直しました。
こんな読み直した本はこの本以外ありません。
話がそれた(あせ
サキのメールはとても心温まるもので、
僕に勇気と希望と力と癒しをくれる。
サキの声はとても優しくて可愛くて、
僕に悲しみと絶望と涙をぬぐってくれる。
誰が笑おうとサキがいたら、何処だって言う。。
言いたいって思った瞬間に言っちゃう。
サキが好きだって。
世界で一番大好きだって。
全てに僕が頑張るのはキミのためだって。
一部、サキからのメール抜粋。
『頑張ってる渚☆をみるのはすごく好きです。
何かに一生懸命取り組む姿。
何かに向かって見ている目。
そんな姿がとってもとってもカッコいいよ。』
よしゃあああーー!!!!!
サキにカッコいいって思われるためだったら
どんだけ辛くたって頑張ってやる!!!!!
例え火の中水の中あああ!!!!!!
明日からまた、気合居れてがんばってやる!!!!
俺は自分に絶対負けない!
サキを守れる男になりたいんだ!!!!
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