| 2001年10月08日(月) |
おいらのあの子。天使のほほえみ。 |
離しません。 離れません。
いい女ってのは我慢する女を示してるんじゃない。 寂しい時に寂しいって言えないのは可愛くない女。
よって、彼女は可愛い女。
女…? 可愛い女の子。
心は何処にあるのかな。 キミの心をおもっきし抱きしめて、 よしよしってして、 キスして、 心に抱きついて眠りたい。
キミは僕を温かいという。
手が暖かいと心は冷たいと巷では言う。 僕の場合そんなん違う。
サキだから温かいの。
キミといるから。 だってそうでしょう。
冷たい手と冷たい手で手をつないだら、 もっと冷たくなると想うかい?
キミの想いが僕に伝わって僕は温かくなる。 僕が温かくなってキミも温かくなる。
早く逢いたいなぁ… それだけを想う。
もっと求めて
と言ったえっちぃなキミのために(w
僕は十分に求めてるつもりだけど、キミの足らない僕の愛を いっぱい抱きしめに。
今度会った時はね。 想いっきりまず抱きしめて、一目はばからずキスをして、 ぎゅーーってもう一回して、そんで手を取って、 御互いを見て、見つめ合って、
よしよしってするの。
うんうん!
って二人でうなづいて、その瞬間を噛み締める。
その時満足なのね。
手を組んで歩くの。 目的地に向かってね。
どんな所だってキミと行けば楽園♪
全てが愛しくなるのです。 コレが愛ってヤツですか?
可愛いキミが隣にいて、キミは何かを見つめていて その見つめている横顔を僕が見つめて、 僕は優しく微笑む。 その時ほど優しい僕はいないと思う。
キミは僕が見つめているのにハッっと気付いて コチラを見て
ん?
って顔をして首を傾けます。 僕はかわいいって想って赤面して、顔を背けます。
どうしたん?
彼女はきっとそう分かっていながら、 超微笑えんで僕に聞きます。
僕は、
べ、べつに(照
と、言い、彼女は笑います。
僕はなんで笑うんよーー
と言って彼女に抱きつき、あははって笑って、 キスをする。
僕はその時幸せをきっと感じるんだ。 その時、僕には全てが輝いて見えて キミをもっと離したくないって、 キミをもっと愛したいって。 これ以上ないほどの安心と幸せをくれるんだ。
そんな何気ない日常的会話の幸せ 分かってくれる?ハニー♪
少女漫画に出てくる主人公のような 純粋な気持ちにしてくれるのは もはやキミだけなんだよ?ベイビー♪
泣くのはおよしよ、ハニー♪ キミは泣いてる顔もステキだけど、 笑ってる顔はその10000000000000倍はかわいいから。
僕のためだけに微笑んで? キミの目を細くして笑う姿は 僕の何もかもをキミだけにする。 分かってる? 僕のキミへの想い。
愛してるんやで? ガキはガキなりに(w
おいらの〜〜あの子〜〜〜♪ 天使のほほえみ〜〜♪
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