2001年10月20日(土) 何故か目が痛い夜

今日は色んな先輩に誉められた。

ちょっと僕は成長したらしいのです(-_☆)キラーン
ま、『説得』に成功したってことなんだけどね。

いやぁ…感謝されました。
3年生の人とかに頭思いっきり下げられると、こっちが悪いことしてる
みたいな気がしてなりません(苦笑

ま、模擬店の場所の確保のために、学務科って言う、
学生の相談役員さんみたいな方々がいるんですが、、
その課の長の課長さん(笑)を説得したわけです。

3年生の女性は課長と言い合ってばかりで、、、
もう朝だったし(←俺朝弱い)だんだん頭にきて、
一人だけ冷静だった先輩に経緯を聞いて、僕が説得しました。

先日数時間かけてもまとまらなかった話しが、
15分でまとまりましたヽ(´ー`)ノ

流石俺。話術話術♪(爆

ま、騙したわけじゃないけどね(笑

今日は大学祭で色々まとまってきた行事とかをまとめる作業をしたりしました。
模擬店で使う断熱のためにシート等の買出しに行ったり、
色んな人と交流を深めたりしました。

5時半からは会議があって、それが色々忙しくて…
会議終ってすぐに電車に乗って、
バイトにギリギリ間に合うって感じでした。


もう今も疲れきってます。
今日なんて安息の時間がサキと電話したのと、メールした時間しかないもん。
ご飯も早く食べて、色々なんかすることあって…
本当にしんどかった。

そんな僕を優しく待ってくれていたサキをすごく愛しく思った。
いつでもそんなに優しくしないでいいよ?

サキは寂しがってるけど、
僕のために優しいメール書いてくれてるのは、言わなくても分かってるんだ。

その優しさが嬉しい。
めっちゃ嬉しかったよ。

もっとメールしたらなって、むしろ、メールしたいって思ったよ。
いっつも僕を愛しくさせる方法を自然にしってるサキ。

一生敵いそうにない(笑


明日のことだって…
明日サキと映画身に行くんだけど、

明日僕に会うまですごい緊張するだろうな。
でも、僕に逢ったら、そんな緊張どっかにいっちゃって、
めっちゃ喜ぶんやろなって。

と、俺がバイトしてる間にくれたメールに書いてあった。

愛しく思う。
なんて愛しいんだろう。
俺如きに逢うのに、これほど喜んでくれる人が
彼女以外にいるのだろうか?
今の僕にそんな人はきっと一人もいない。

でも、いいんだ。
彼女一人が喜んでくれればさ。

彼女にとってものソレが俺だけでありたいもん。


でもね…
そんなラブラブな僕らにも一つ問題点があって、
明日サキと遊ぶんだけど、、、
何か今日の夜に手紙を書いてくれたらしいのね。
それを明日渡してくれるらしいんだけど…

どんな内容か僕には全くわからないわけ。

機嫌が良かったら渡す。

と、書いてあった。

どういう意味だろう?
気になって眠れないよ。

もうサキを傷付けたくないよ。
俺が凹むのはいいけど、それをサキに見せたくない。

でも、、サキのメールには見ても見なくてもっていう
選択権があったけど、僕は明日必ずそれを読むことだろう。

サキがソレを書いた理由ってのもきっと、
僕を少しづつ信頼してくれているからだと思ってるから。

明日、サキを傷付けるかもしれない。
明日、僕は怒ってしまうかもしれない。
僕は明日笑うかもしれない。
僕は明日何も言わないかもしれない。
僕は明日、サキを抱きしめると思う。


どんな内容がかかれていようとも、
サキを愛してる。

今、そう、僕は、心から、想うよ。


明日が楽しみです。
サキに逢うってのが何よりもの僕の幸せです。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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