| 2001年10月29日(月) |
キミに逢えて良かった。 |
打ち上げは確かに楽しかったけど、 それ以上に嬉しかったあの子の声。
僕を待っててくれたあの子の優しい声。
きっと寂しくて、むかついて、悲しかっただろう。 メールや電話も怒りや寂しさを抑えながら打ってくれたと想うと
本当に嬉しくて仕方なく想う。
愛しくて仕方なくなって、僕も彼女にどうしようもなく 逢いたくなってくる。
大学祭楽しかったよ? 色んな人と知り合えて、色々勉強になって、 おっきな思い出手に入れたよ。
でもね、サキ。 僕はね、
何より大事なサキの優しさが何よりも嬉しかったよ? ほんまにうれしかったよ。
『ありがとう』『お疲れ様』『楽しんでね』
そんな言葉。 そんな当たり前の言葉。 死ぬ程まってたんだ。 涙出そうなありがとうな声。
今度会ったらサキ覚えておいて。
キミが痛いって言うまで抱きしめつづけるから。
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