2001年11月07日(水) 青の風景

今日母さんがお皿を洗っている時に、僕はふと聞いてみた。

俺『なぁ。聞いていい?』
母『何?』
俺『父さん好きか?』
母『は?(笑』
俺『父さん好きかって聞いてんねん』
母『何で?いきなり?』
俺『まぁええやんか!ユウキさん好きなんか?嫌いなんか?(怒(短気』
母『嫌いて…(笑 好きやよ〜?』
俺『誰が誰をや?』
母『私がお父さんを』
俺『そうか…(満足』
母『何を言わせんのよ!恥ずかしい』
俺『ユウキさん愛してるか?』
母『愛してるよ〜〜(笑』
俺『今から言ってきな』
母『いやや!恥ずかしい。』
俺『何が恥ずかしいや!』
母『そんな言葉は軽く言うもんやないの!』
俺『ケッ。恥ずかしいだけのくせに!』
母『(微笑)』


今日は、彼女に少しだけ会えました。
明日から彼女は学校の研修で岐阜の方に行くのです。
とても寂しいわ。実際ね。

だから40分くらいだけだったけど、彼女の通う車校の近くまで行き、
少しの間デートしました。
僕は今日はあまり喋りませんでした。

何かそんな気分だったのです。

彼女はとっても元気いっぱいで、疲れてはいたけど、
ニコニコしてました。可愛いです。超可愛い。嗚呼、、、可愛い。

はしゃいでいました。
クルクルしてました。

その姿だけで、僕は微笑を浮かべて幸せな気持ちになれるから不思議です。
見てるだけで、なんでこれだけ安らかな気持ちになれるんだろう。

それは彼女が何か特別なものをビビビッっと出してるからだろうね(爆


今日な、
何か思ってん。
俺ほんまに彼女が好きやねんなーーって。

ニコって笑われたら、何か俺もニコって笑いたくなる存在やねんな。
彼女の幸せを心から喜んでるの。

今これ書いてたら彼女から電話あった。
疲れている声だった。
確かに結構きついやろな。
車校に高校ってキツイと思う。
彼女、体が強いとは言えないから…

だからそんな彼女応援するのです!
この日記彼女はすごい楽しみにしてくれているから、
もう終る予定だったけど(爆
もうちょっと書くのです。


何が彼女のいいとこかって。
とにかく可愛いのよね。

ただ、皆は彼女の魅力知らないだけなんよ。
俺にだけしかもしかしたら見せてない顔かもしれないからね。
そんな顔が多分女の子には皆あるんだろうね。
いや、男にもあるのかもしれない。
うん。きっとあるね。

彼女はとーーーっても可愛い。

可愛いなんてのはさ、
別に顔のつくりがいいとか
二重クッキリとか体ほそーいとか頭ちっちゃーいとか
口ちいさーいとかじゃないと俺は思うんよね。
身長小さーい

別にそんなんどうでもいいんよね。
そうじゃないのよ。俺の中で大事な部分ってのはね。

彼女は精神的に『も』可愛い。
それがきっと大事なんよね。俺の中でね。
ニコってわらった時のあの笑顔。
嬉しい時に出す声。
少し内股な足首。
ピンク色の少しカサッっとしてる唇。(←これは外見か (笑


その全てが可愛いの。

明日から彼女が研修行くのすごい寂しい。
めっちゃ寂しいわ。

でも頑張る。
その間に俺も何か新しいコト見つけてがんばるぞ!!!

俺も負けやンゾ!!!!


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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