今日は、だらだらと過しました。 一歩も家を出ていません。
こんな生活は高校生以来です。 師走になればなるほど俺は楽になっていきます。
いいです。逆らった人生です。
今日は、 って言うか、今、かなり,,,ブルーです。
青いです。
何か書きたいんだけど…何にも思い浮かばないほどです。
誰が悪いわけでも、ありません。 ただ、意見が食い違ったのです。
今日は疲れてるのに、あんな風に言うべきじゃなかった。 でも、疲れてるからこそ思ってしまう気持ちなのかもしれない・・・。
痛いコトいくつも言われた。 心にパンチを59発は受けた。
傷付くってのが俺には何か分からない。 けど、多分傷はついていない。
痛くもない。 って言うか傷なんてつくのだろうか。
俺の中で… 付き合うってことはただ何かを一緒にしたり、 体重ねあったりってだけじゃなくて、
御互いを高めあっていくものでありたいと思う。
相手のいいところは自分に取り入れて、 悪いところは指摘できる、そんな関係でありたい。
悪いところってのはなかなか難しい。 悪いところって決めているのは主観だから。
でも、哀しいことは事実。 そういうことは言ってほしい。
俺が自分の一番好きじゃないところは、
私はこういう人間だから仕方ないとか。 何か諦めてるところ。
そう言うの好きじゃない。 つまり、嫌い。 でも俺は思ってしまう時がある。
俺は弱い。 学校や友だちで勘違いしてる人が多いが、弱い。 弱さを認められたら強いとか言うかもしれないけど、 弱い。
すぐに凹む。 すぐに悲しむ。 すぐに悩む。 決断力乏しい。
人によく相談されるので、僕は自分の気持ちを言うけど 人に説教することほど、自分を戒めることはない。
人に言うってことは、自らができてなきゃいけないからだ。
僕は人によく、暴言を吐く。 むしろ、吐いてしまう。むしろ、吐きたい(何
後で、色々言ってしまったことに後悔する。
『はたして、俺は言ったとおりのことができているのだろうか?』
人は弱い生き物だ。 後ろ指さされたら、哀しくなる。何だろうって悩む。 その理由を知っていたら、
どうして分かってくれないのだろうって思う。
俺も思うから分かる。
人を傷付けるほど、傷つくことはないと、僕は思ってる。 それは、傷付けたって心から認識できた時のみに適応することだけど。
僕も弱い。 勘違いしないでくれ。 弱いんだ。
強がりたいだけ。
いっつも怖がってるんだ。 人の前でカッコつけたいだけ・・・。
怖い。 人の目程気にしてしまうものはない。
嫌われたくない。 誰からも愛されたい。
完璧を望む。
だけど… 何度も何度もはいつくばりそうになりながら、 僕は歩いた。
何度も人に絶望し、何度も裏切られ、裏切り。騙され、騙し。 誰かを蹴落として、今を生きている。
人は傷付けた分だけ、自分を傷付けている。 自分を傷付けた分だけ、誰かを傷付けている。
今日、僕はヤッパリ傷ついたかもしれない。
『生きてればいいんでしょ。』
人の痛みも分からない人間が言う言葉ではない。 自分を傷付ければ誰かが傷ついているんだ。
人を傷付けなければ、自分を傷付けなければ、 誰も傷つかない?
それは違う。 そんな風に生きれたら誰も人間関係に苦労はしない。
人は何度も傷ついたって思う。 何度も絶望の穴に落ちる。
それは何故か、
確かに救ってくれる存在がいるからだ。 傷が癒える時があるから、再び傷つくことができるのだ。
傷を治しては、傷つき、 穴に落ちては、這い上がり、
その繰り返しの中で、やっと僕らは気付く。
人の心に気付く。
闇の中、 誰もいない闇の中なら、そっと手を伸ばしてご覧。 泣きたいなら、泣き叫べばいい。 その声にきっと誰かが反応して、優しい声をかけてくれるから。
優しくするということは、自分を大事に思うと言うこと。 人の痛みを知るということは、自分の幸せを願うこと。
何度も何度も迷っていい。
もう迷いまくれ。
全ての行き止まりを見つけるくらいに 考え悩み、傷つき、心を傷だらけにすればいい。
心がカラッポになると表現する場合があるが、 心の中身に触れた人はいない。 それは、形無い何かがあるってだけだから
自分ばかりが傷ついているんじゃない。 誰かが同時に傷ついているってことを忘れてはいけない。
僕はキミのためなら、 何度だって傷だらけになってあげるから。
何度だって、、、耐えてみせるから。
キミが愛しいから。 キミを嫌いって思えないんだから。
何度も傷ついていい。
まとまっていない日記ですみません。 少し感傷的になってます…。
寝ます。 おやすみ・・・。
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