ミスチルの詩集が近くのスーパーの本売り場にありました。 歌じゃなくて、改めて詩を読んでみると… 軽いテンポの曲にもとんでもなく意味のありそうな 何かすごい体をビビーっと感動が走りました。
買いたいと思ったけど、妹がその店のレジをしているので、 辞めました。
こんばんわ。 渚☆です。
今日は忙しかったです。 会議、サキさんと遊び、バイト、、、もろもろ。
マジで最後のバイトの時は疲れすぎて死にそうでした。 廃棄する時間間違えたり、 お客さんに商品入れ忘れたりしました。 お釣り落としたり、あんまんと焼き鳥まん間違えたりしました。
でも、、今は結構目がさえてます。 サキがお腹が痛いと言ってるので、それに付き合って メールしてるのです。 しながら書いてます… だって多分メールは朝方まで続くでしょう…
今日は彼女と少し昔について話しました。 俺が一番誰にも話したくないことです。 そのことについて、家族の誰もこれまでに振れて来たことがありません。 俺はそれだけ馬鹿で、クソだったのです。
今も思い出すだけで何かブルーになります。 情けない自分。 壊れていました。
いやだ。 もう書きたくありません。
明日はエッセイか小話をUPできたらします。 小話なら、かなり早く書きたいのがあるのです。 ずっと考えてたやつがあってね…(w エッセイなら3つくらい書けそうです。 アクセス数も一時期に較べて少なくなってきてるので(更新してないから当然 頑張ろうと思います。 ま、今でも見放さず見てくれているお客さんのためってのが 何よりもの更新の目的ですけどね♪
ちょっと明日は出かけるので、 帰ってくる時間にもよりますが…
明日は教授と湯豆腐パーティなのです。 もちろん、堂前君も一緒です☆ サキもつれてってあげたかったけど(涙 サキはピアノの練習もあるもんね。。。
サキが明日も痛みが酷いようであれば、 行くのやめようと思ってます。 サキが困ってたり、病んでるのに、俺が遊びに行くなんて 俺はそんなのアホです。
何のために俺がサキのためにいるのか分かりません。 俺は居たいのです。 サキとならいつもいたいのです。 横にいてほしいのです。
何でこれだけ。。。 って思う。 離れていくのが怖い… と、思う。
俺だけじゃなくて、相手も思ってた気持ち。
嬉しかった。
泣くなよベイベー。 ほら、お姫様ごっこしてあげる。
あはは。 喜びすぎだぜ、ベイベー(笑
でも、その笑顔は100万ヘクタールさッッ!
俺の精神埋め尽くしてく。
何もできない、メールだけの俺が情けない。 早く認めてもらわなければ、 俺だってことを。
俺が。。。俺だってことを。 キミのための俺だってことを。
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