2002年02月07日(木) get up

ミスチルの詩集が近くのスーパーの本売り場にありました。
歌じゃなくて、改めて詩を読んでみると…
軽いテンポの曲にもとんでもなく意味のありそうな
何かすごい体をビビーっと感動が走りました。

買いたいと思ったけど、妹がその店のレジをしているので、
辞めました。

こんばんわ。
渚☆です。


今日は忙しかったです。
会議、サキさんと遊び、バイト、、、もろもろ。

マジで最後のバイトの時は疲れすぎて死にそうでした。
廃棄する時間間違えたり、
お客さんに商品入れ忘れたりしました。
お釣り落としたり、あんまんと焼き鳥まん間違えたりしました。

でも、、今は結構目がさえてます。
サキがお腹が痛いと言ってるので、それに付き合って
メールしてるのです。
しながら書いてます…
だって多分メールは朝方まで続くでしょう…


今日は彼女と少し昔について話しました。
俺が一番誰にも話したくないことです。
そのことについて、家族の誰もこれまでに振れて来たことがありません。
俺はそれだけ馬鹿で、クソだったのです。

今も思い出すだけで何かブルーになります。
情けない自分。
壊れていました。

いやだ。
もう書きたくありません。


明日はエッセイか小話をUPできたらします。
小話なら、かなり早く書きたいのがあるのです。
ずっと考えてたやつがあってね…(w
エッセイなら3つくらい書けそうです。
アクセス数も一時期に較べて少なくなってきてるので(更新してないから当然
頑張ろうと思います。
ま、今でも見放さず見てくれているお客さんのためってのが
何よりもの更新の目的ですけどね♪

ちょっと明日は出かけるので、
帰ってくる時間にもよりますが…

明日は教授と湯豆腐パーティなのです。
もちろん、堂前君も一緒です☆
サキもつれてってあげたかったけど(涙
サキはピアノの練習もあるもんね。。。

サキが明日も痛みが酷いようであれば、
行くのやめようと思ってます。
サキが困ってたり、病んでるのに、俺が遊びに行くなんて
俺はそんなのアホです。

何のために俺がサキのためにいるのか分かりません。
俺は居たいのです。
サキとならいつもいたいのです。
横にいてほしいのです。


何でこれだけ。。。
って思う。
離れていくのが怖い…
と、思う。

俺だけじゃなくて、相手も思ってた気持ち。


嬉しかった。

泣くなよベイベー。
ほら、お姫様ごっこしてあげる。

あはは。
喜びすぎだぜ、ベイベー(笑

でも、その笑顔は100万ヘクタールさッッ!

俺の精神埋め尽くしてく。


何もできない、メールだけの俺が情けない。
早く認めてもらわなければ、
俺だってことを。



俺が。。。俺だってことを。
キミのための俺だってことを。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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