- - - - - - - - - - - - - - -PM17:25
関口君、楽しみにしていましたか。 見たら必ず掲示板に一言書いてけよ。 書かなころす。 いや、殺さないけど。 でも、燃やす。
ぽてん家を。
話してきました。
アヤツはびっくりするほど、ブサイクでした。 やつれてたし、髪の毛もといてないし、 俺が話してるのに携帯いじってるし、 目がうつろだし。
まぁ、色々話しました。
何回か笑われました。
でも、 作り笑いばかりで、
あの、とっても可愛かったあの頃の姿は微塵もありませんでした。
♂「その男に、お前は何処がいいって言われたん?」
♀「性格だって。あたし性格悪いのにね」
♂「ホントだね。最悪だよね」
そんな会話してました。
性格にほれた。
ふむ。 まぁいいんでないでしょうか。
俺は何処にほれてたんでしょうかー・・・ 分からない。
でも、やっぱ笑顔かな。 グッっときたんだけどな。
今日はもう何も感じませんでしたねぇ。。。
だって可愛くないんだもん。
普通にさようならって言うてかえってきました。 ヤツは返したいものがあるとか言うて、 俺にCDとかを返しました。
あ、貸してあったセーターとシャツも返してきました。
燃やしてやろうかと思いましたが、今はもったいないと思いました。
って言うか、俺の部屋にある、 お前の中学の時のセーラーはどうしたらいい!(あせ マジでアレは・・・どうしよう。 嗚呼・・・ アホなことをしてたもんだ(あせ
みーなさんごめんなさい。みーなさんごめんなさいぃぃい(涙
あと、手紙が入ってました。
都合のいいことばかり書いてありました。
でも、 憎みきれないのがあたしの性分みたいです。
アイツははっきり、社員さんと言いました。 別にー…なんて言うか、悔しいとかそういう思いはありませんでした。
むしろ、俺って言われたら迷惑です。
なんででしょうね。 あまりにもヤバかったからでしょうか。
白いって言うか・・・アレは怖いね。
って言い過ぎかな。結構笑いとるために書いてたり(w
うーん。
スッパリいけました。
あと2割の辛さを越えたら、大丈夫そうです。 もう8割は乗り越えました。2割の寂しさをあとは癒すだけ。
あ、 今日食堂のおばちゃんに占いをしてもらって、 その結果が今日きました。 今日の深夜の日記にでもそのことについて書こうかな。
今はやめとこ。
僕にはあの子がその男を好きになろうとしてるようにしか 思えませんでした。
あ、これからは避妊もしてくれるそうです。
♂「考えなくてごめんね」
って言われたそうですねぇ。
いや、考えるって言うかお前馬鹿。 女にそんなん言わせるような男ですわ。
って俺は思いましたけど(笑
皆さんどうでしょう。
そんなにゴムは分厚いでしょうか。
愛でどれだけでも越えていける気がします。
そんな薄さなんです。
親を大事にしてと、僕は言いました。 アイツは うん と言っていましたが、 どうなんでしょう。
昨日は母の日でしたね。 皆それぞれ考えたものを伝えたんでしょうね。 伝えてなくても、
♂♀「あ、今日母の日なのに、何もしてないよ・・・」
そんな気持ちが浮かぶならいいんじゃないでしょうか。 来年が貴方にはあるでしょう。
運勢を見ても、四柱推命を見ても、 僕は
「理想を大事にする。」
そうです。
今日、学生課の人に
♀(第二の母)「あのね、
人には宿命と運命があるの。
どうしようもないことを宿命。
自分で変えていけることが運命なのね。
わたしはそう聞いた事があるわ。
〇〇〇君(俺の本名)はこれからどれだけでも変えていけるの。
それが運命なの。
寂しい気持ちや悲しい気持ち、辛い気持ちは、
とても寂しがり屋だから、 仲間を増やそうとするらしいのよね
〇〇〇君は、今どんな気持ち?」
♂「あえていうなら、寂しいっすかね」
♀(第二の母)「楽しい気持ちになるように努力してみなさい。
きっと楽しい気持ちになれるから。
悲しい気持ちはとても寂しがり屋なんだからね。
楽しい気持ちを大切にしようね」
♂「はい!」
俺は優しくも、クソもありません。 そのことを今日、あの子は知ったでしょう。
手紙に、ごめんなさいって書いてありました。
許されないことをしたって。
その通りだね。
でも、僕はもう許してるよ。 だから、目を見て謝ってよ。
俺の目を見て、謝ってよ。
何ヵ月後か、何年後か、何十年後か知らないけど、
キミが笑顔を誰かによって取り戻して、
俺に逢いたいと思ってくれたときでいいからさ。
大切な友達として、キミにまた会いたいと思うから、
最後の最後で、最悪じゃなかったキミだから、
俺は「あの言葉」は撤回して、最後に大好きな言葉をキミに言うよ。
♂「またね。」
- - - - - - - - - - - - - - -AM1:36
自分の気持ちをやっと形にできるようになりました。
ハートにやっと包帯を巻いてもらいました。 それは、 僕の周りにいる皆が巻いてくれたんです。
やっと1つになれました。
答えが出ましたーね。
あー
みーなさんは掲示板にいいよって書いてあるけど、 流石に書けないことも在ります。
僕らは確かに愛し合っていました。 だけど、今は違いますね。
好きだから、愛していたからセックスもしました。 プレゼントを悩んで悩んで買った日もありました。 クリスマスとか、お正月とか、公園とか、2人ノリとか。 寂しいって言うから、10数キロを寒い冬に 手袋なしで家に行ったこともありました。 手が凍りつくほど赤くなって、 足は階段をあがることができないくらいに、 冷たくなりました。
彼女には深夜に会えませんでしたが、 僕は何度も頑張りました。 自転車で行ったこともありました。 ぽてに頼んで、車で行ってもらおうとしたときもありました。 あの時はぽての前で思いっきり泣いてしまったね。
あの時のぽての行動、僕は一生忘れるつもりありません。 嬉しかった。
今日も、友達から話を聞いたらしく、 中尾(友達)と、ちん(後輩)からメールと電話がありました。 ありがとう。皆ええやつやな
バイト先にもたくさん行きました。 距離ってのが大きかったから、 僕は頑張ってた。 日記に書いてたことは嘘は1つもないし、 その証拠にあの子はコレを見ているんだから。
いくつもの障害と、涙と、血がありました。
キス何回しただろうね。 何千回だね。 何万回かも。
いっぱいしたね。
キミの香りのついた服を、 僕は何度も何度も愛しく思ったりしたよ。
帰るのを見送るのは寂しかった。
そんな想い出、 たくさんある、この日記です。
僕が彼女を取り戻したいって言うか、
アイツが努力するなら戻ってきてもいいよって気持ちは
昨日彼女の言葉を聞いてなくなりました。
僕はずっと勘違いしてたんですよねー。
って言うか自分に溺れてたとも言いますか。
アイツは俺のことが好きで、 戻ってきたいけど、浮気してしまったって罪に耐え切れそうにないから、 戻って来れない。
俺はアイツがそう思ってるんだと思ってたんです。
でもー。 それは違ったんですよねー。
♀「何処かで間違っちゃったんだよ」
って、言われましたが、
それはお前が浮気したからだ。
俺はそう思いました。 浮気なんて人として最低です。
えっとー こんな言葉ありますよね。
浮気は法によって裁かれない。 だから、アタシが裁く。
みたいなね。殺人事件の推理小説何かの名文句ですよね まぁでも、俺は裁く気はあんまりありませんね。
「私は浮気しないよ。 絶対にしないし、 私は彼氏がしたら許せない。 私は寂しがり屋だから、 絶対に、浮気はできないよ 今までもしたことないし、されたこともないけどね(笑」
そんな言葉をある人から聞きました。 ほれそうになりました。 そんな貴方は34歳。 僕の小便くせぇくだらない話を、 一時間以上寒い中聞いてくれました。 だって友達だもんって言うてくれました。
嬉しかった。
こんな人も世の中にはいるんです。 僕はこういう人を大事にしたいと思います。
もうちょっと遅く生まれてくれたらって思いました。 子どもと一緒に天体望遠鏡を渡り歩く貴方の姿は、 とても可愛かったです。
火星を見つけて、僕の服を掴んで、 ホラホラ!って言う貴方の姿は、とても微笑ましかった。
今度お酒のみに行く約束しました。 わーい。
呑みにいこー!
寂しがり屋だから、浮気をしないって気持ち。
本当にそうなんだよね。
愛しい誰かを失いたくないから、浮気っていう甘い罠も、 越えてこれたんだよね。
とてもキュンっときた言葉でした。
稲本を思い出しました。 アイツに何となく似てる気がしました。
アイツも俺と同じ状況だったことを思い出しました。 伊勢野の馬鹿が見てるといちいちうっせえので、 あまり書きませんが。
稲本はすげえなぁと思いました。
ま、稲本より俺のほうが酷いですが。
明日、ケリがつくんです。 明日、少し逢ってきます。
逢わなきゃ分からないことはあるっていう、 彼女の言葉があったし、
俺も何となく逢いたいって思うから。
友達になりたいってあの子はいいました。
浮気相手と付き合って、俺と友達になる。
それがあの子にとってベストらしいです。
近くにいる人がいいんだって。
あと、車持ってる人がいいんだって。
車(免許)持ってない僕と付き合うのは恥かしかったんだって。
女の子は男の人とは夜会っちゃいけないんだって。
大人ってそういうもんなんだって。
そんな腐った大人(コドモ)俺は死んでもなりません。
車の免許くらい・・・
僕が気にしていたことでした。
車の免許、逢ったら色んなところへいけたよね。
俺が未練と感じていたものは まだあの子を愛していると思っていた俺の気持ちは、
どうやら違ったみたいで、
腐った男の性(サガ)だったみたいです。
俺もお前と同じやって。ぽて。 「アレ」欲しいもん。 俺もオヤジと同じやな。
そんな、、、 どう考えたって馬鹿な女ですが、
俺はほれてしまったんです。
いや、ほれてたんですね。
ほれてた女だから、 僕は支えられる限りはこれからも支えようと思います。
それを友達と呼ぶのか、俺には分かりませんが、
僕は自分でも馬鹿だと思います。
つまり、馬鹿ップルだったんですね。
ねぇ、みーなさん。 ねぇ、藤太さん。 ねぇ、高橋。 ねぇ、伊勢野。 なぁ、しおん、 なぁ、哀ちゃん。
恋愛ってね、 とても素敵なんだ。
俺、嫌なことばっかり書いてるけど、 でも最後だから正直に書くと、
本当に今思い返しても、 楽しい想い出しか、頭にないんだよな。
恨みきれないし、 心から憎めないし、
そりゃ最初はキレたけど、 だんだん、優しくなってしまうんだよな。
町を歩くとさ、 幸せそうに歩くカップルがいるだろう?
アレね、 本当に幸せなんだよ。
俺、幸せだったから。
ホントに。
心から、楽しい日々だったよ。
何でもできるような、何でも叶うような、
とてもいい恋愛ができたよ。
それはやっぱり、あの子のおかげでもあるんだよね。
別れって悲しいけどさ、 でも、やっぱ恋愛っていいもんだって、俺最近思うんだよ。
付き合っててよかったって思えるんだ。
ありがとうなんて死んでも言えないけど、 感謝してるんだよね。
愛して、愛して、やまないんだよね。
僕はね、 どれだけ俺が、馬鹿って言われても、 今は誰の男の手にいっても、
最後の最後に、アイツの味方でいてあげる人になるよ。
普段はメールこなくて、 寂しい時や、辛い時だけメールがきても、 俺はそれでいいって思うから、
ソレを願うから、 支えるよ。
んで、 次の愛すべき人を探します。
高ければ高い壁の方が、 上った時、気持ちいいなら、
どんな高い壁も越えられる男に俺はなりたいから、
頑張るよ。
それでは、 13日の日記の後編をお楽しみに(w
14日に、HP名変えます。 もう決めてあるんで(w
ただ、更新するだけの時間があるかどうか分からないので、 少し遅くなるかもしれません。
|