2002年07月06日(土) 比喩

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爽やかになりました。
もうヤンキーだなんて思わせません。

超爽やかよ(-_☆)キラーン




今日は一回生の女の子を大学祭の実行委員に誘ってました。
超誘いました。
えっと。
4人誘いました。

ノルマは15人なので、まだまだ余裕で駄目です。

笑えます。



一回生のその女の子たちはとても愉快な子でした。

特にうちのおかんと同じ名前のアノコは。
大変面白かったです。


色んな子がいるのだなぁという感じです。



さて、エッセイ今から書きますわ。





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今日という一日は


もう帰ってきやしない。


明日という一日は、もうすぐ今日になってしまう。


今日はすぐに昨日になって。
また形を変えて、
気付けば記憶のカケラになって、

それを紡いで生きている。



それぞれの形で皆頑張って生きて、
それぞれの夢を持ち、それぞれを思い描いて、


ただ単調な毎日は過ぎていく。

かえることを望みながら、
変えられない歯痒さを味わって。


でも、その何度も味わった歯痒さが何時の日か勇気になるのかもしれない。



生きていて良かったとおもえる日が、
一年に何回あるだろう。


ダルイと思える日のほうが多いような気がする。



何故生きているのかと問われても答えられない。



意見を言いたくても、それを陰口に変換してる。



がっつくつまらなさ。



意味のない、雄たけび。



自慰にふける集団。




イメージイメージ!!


幸せな明日を。





転ばない明日を望んでいた僕はもう休んでてイイだろう?



強くなれ。

何処までもいける。



一年前の俺になかった
この気持ちは消して間違ってはいない。



ねぇ、アナタ?


あたしはアナタなんて意識してもう生きてはいませんよ。




YESYES!!!


分かってるよ。キミー。
僕もそんなこと意識してないさ。





無駄話のほうがハナが咲く



実際世の中そんなもんだ。






笑っているアノコ。



メツキが鋭いアノコ。






ノックアウッ☆









僕は行きます。スリーラウンドKOです。


 past    will


sk6 [手紙] [Ai to U]

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