| 2002年07月13日(土) |
青の薔薇の花言葉は『不可能』 |
------PM14:38
昨日の夜はトモダチにガストに連行されました。 連れ去られました。 根掘り葉掘り聞かれました。
根堀りは分かるんだよ。。。
葉堀りってなんだこらああああ!!!!!!
って感じです。
全くもう。
「携帯の番号くらいいつものように聞けばええやん」
おい! 俺は携帯の番号聞くことは男にだってためらい感じてるぞ!
ふぁっきん!
まぁええや。
アイツとの約束は守らなければね。
いつも『コレ』に関しては受動的だった僕だから、 アノコの言葉信じて、がんばってみるか。。 俺に今できることを。
「高嶺の花なんてな!実はそう高くないんやって!同じ人間なんやから!」
かなり感動したぜ。ちくしょう!いかすぜー!OK!
-------PM00:34
よくも俺のかわいいヤツを。
絶対天誅下ります。 呪マース。
人を信用する力ってのは、 どれだけ裏切られたって亡くさないで欲しい。
俺の大切なヤツもそれを亡くさないで欲しい。
この世にはいい人がいるってこと忘れないで欲しい。
僕があの日、 誰がいようと「ラフメイカー」爆唱しながら帰った日と、 同じ思いをしたんやな。
俺は殴ることできやんけど、 もう・・・ほんまに人事やけど、 やっぱヤツは俺の大切なヤツやし。
ドンナ事情があろうと、
もう。ファッキン。
次偶然あった時が楽しみだなぁ。 ソイツの顔を見て嘲笑できるくらいの、でかい男になろうぜ。
俺らは絶対いい男やって。
がんばろな。
あのギター弾いてた時のキミは 俺が見てきたどんなギタリストよりカッコよかったんやから。
ふぁっきん。
|