| 2026年06月14日(日) |
大阪はDQNの街 |
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オレは「セブンパーク天美」という商業施設をよく訪問する。無料駐車場も広いし、シネコンも併設されている。ただ、ここに来る家族連れにはかなり問題がある。それはDQN率の高さである。
大阪には南北問題が存在し、淀川、大和川という2つの川をはさんで北・中・南に分けられるわけだが、民度もまた上・中・下なのである。大和川の南、大阪南部というのは大阪でももっとも民度の低い最悪の地域である。そしてオレが住んでいるのもその大阪南部なのである。
商業施設に行くとけっこう家族連れが多い。しかし、その家族連れはたいていまともではない。オレが驚くのは男性のタトゥー率の高さである。お父さんがタトゥーを入れてる家族にろくな奴はいないとオレは思っている。タトゥーというのはそれ自体が「反社会的存在の象徴」であり、DQN発見器みたいなものである。
暴力団組員や半グレたちは、自分たちが反社会的存在であるということの目印としてタトゥーを入れる。公務員や教員、上場企業社員などというまっとうな職業の人はまずタトゥーなんか入れない。
タトゥーを入れてる男はたいてい喫煙者である。ソンビタバコや危険ドラッグも使ってるかも知れない。今の時代に喫煙というのはそれ自体が馬鹿の目印であり、20代でタバコを吸ってる人には馬鹿しかいない。
オレは結婚相手を決める時に「喫煙する女とは絶対に結婚しない」という方針を持っていた。女性が男性を選ぶ場合も同じだ。DV男とか働かないでパチンコしかしないクソ野郎を絶対に選びたくないならば、喫煙男とタトゥー男をまず排除することが大切である。ところが馬鹿な女なぜかは喫煙男やタトゥー男を選んでしまうのである。その結果としてDV被害を受けてしまっても自業自得ということである。最初にそういう可能性の高い男を選んでいるからだ。女性の側が「喫煙者とは付き合わない」「タトゥー入れてる馬鹿は論外」と宣言しないといけないのである。
大阪はDQNの街である。特に大阪南部はそうである。喫煙率もタトゥー率も高く、その上大麻やソンビタバコ、そのほかの薬物が普通に蔓延している。白昼堂々と路上強盗が行われ、人通りの多い地下街でいきなり女性が刺されてバッグを奪われたりするのである。クマは出ないが、強盗やクソDQNがそこら中にいるのが大阪である。
そういうDQNたちは基本的に馬鹿であるから簡単にデマに騙される。大阪が生んだ最悪のペテン師は橋下徹だが、橋下徹の数々のデマを未だに信じてるのが大阪のDQNたちである。彼らは選挙の時はDQNの王である松井一郎、橋下徹を熱烈に支持してきたし、今はその後継者である馬場伸幸や吉村洋文を支持しているのである。大阪で維新の会の支持者が多いのは彼らが善政をしいてるからではなく、単に多数派の住民が馬鹿だからである。人口比で考えれば賢い人間など少数で馬鹿が圧倒的に多いわけだから、その馬鹿の支持を固めようとした橋下徹の戦略は理に叶っていたのである。
大阪は馬鹿の街である。インテリ層は東京に行くか、大阪を捨てて芦屋とか西宮に引っ越す。大阪でもまだ民度の高い北摂の方に住む。結果としてますます馬鹿率が上昇してしまうのである。大学入学共通テストの志願率は東京が日本一高いが、大阪府は下から3番目で最下位の沖縄とほとんど変わらない。維新による公立高校潰しの結果として高校生の学力は極端に低下し、それがDQN増に拍車を掛けたのである。未成年の薬物事犯日本一、中小企業の倒産数日本一、犯罪遭遇率日本一、犯罪検挙率日本最低という不名誉な実態を大阪の人間は事実として受け止めないと行けない。まずは政権交代である。
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