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■ ラブ&ポップ(辛口感想)
「遊ワク遊ビバ」の光一くんが可愛かったーvv ユンソナちゃんもキレイで可愛くて好きだが、やっぱり光一くんが一番かわいい(^^)。 おいしそうに何か食べてるの見ると、あたしも幸せ♪
今日はレンタルビデオ屋さんへ行ってきました。 とても久しぶりだったのと、ちょうど安く借りれるサービスやってるときだったので、適当にいっぱい借りてきた☆
で、その中のひとつ、「ラブ&ポップ」を早速見てみた。 何故これを見ようと思ったかというと、仲間さんが出てるからvv 正直それだけ。「g@me.」のパンフレット(つい買ってしまった…)見たら、仲間さんのプロフィールのとこにこれがあって、出てたんだー!と知ったので、それで(笑)。
出番はそんなに多くなかったけど、やっぱり仲間さんは美人で可愛かったvv 出てくると、あ、仲間さんだーvと喜ぶあたし(笑)。 制服ー!とかも思ったね(笑)。でもどちらかといえば、私服(インナーが何気にちょっときわどかった;)のが可愛かった。
内容は女子校生と援助交際って感じ(そのまんま)。 都会では「制服を着たちょっとかわいい女子校生」ってだけで、あんなに変な人からいっぱい声をかけられるものだったんだろうか??というのがまず何よりの素朴な疑問。 別に「女子校生」ということ自体には何の価値もないと今も昔も私は思うが。 結局これは女子校生に夢見てる人が作ったというか、そういう人が見ると楽しいのかもね、という話でした。私的には。 主人公の女の子の気持ちもよくわからなかったし。 “ほしいものはすぐ手に入れないと、時間が経つと忘れて自分の中で価値がなくなってしまうからダメ。だから援助交際してでも、今手に入れる。”みたいなこといってるみたいなんだけど、私は、そんな忘れちゃうくらいならたいしてほしいものではなかったってことでは?忘れたなら忘れたでそれでいいじゃん!と思ってしまうので。 だいたい、そんなにお金がほしかったらバイトしろよーと思うし(苦笑)。 最後の浅野忠信さんが演じてた人がいってたことも、理屈やいいたいことはわからないでもないが、女の子にあんなひどいことした人を「優しい」人だとはどうしても思えないよ、私には…。 そういうわけで、映画の内容としては、私はあまり好きではなかったです。 仲間さんが出てるトコ以外は、見なくてもよかったかな…というのが正直な感想でした。
2003年11月23日(日)
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