妻が田舎に茶摘に行った、庭の樫の木を選定したものを処理もかねて、私の車ででかけた。途中で燃料が少ないことに気がついたけど結局、田舎まで(およそ50キロ)走り続けたらしいしかし、田舎のほうは日曜日は開いてないから困って、近所に建設会社の人に頼んで軽油をいれてもらったらしい、そしてお金はお姉さんにもらってくださいといって帰ってきたようだ。。。本人曰く「田舎の人は親切だ」だって、幸せなひとです。