息子がやっと成人になった、どちらかといえば小粒だった息子だったけど、いつも「ぼくのとーちゃん!」と呼んでくれた幼い日がなつかしく、またさびしい思いがした。親はいつも思い出だけに縛られているけど、子供はどんどん自立して自分の世界まっしぐら、そういや私自身もそうだった気がする(^▽^;)職場で、「どんなに元気でもやっぱり爺で」と言われた時そうなんだと。。。