東京からの客人と懇親会を持つことになり、彼の友人も数人同席した自分とは違う世界の人たちだった。もちろん社長クラスの人たちだが私の隣客はとても気遣いができるひとで感銘した。人の上に立つひともいろいろいるけど、成功しているひとはやはりどこか違ったものがあると感じた。