下僕日記
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| 2004年11月28日(日) |
電話・ジェネジャン・新堂本兄弟 |
ええと、いい加減電話電話言うのもイヤになってきましたが、今日はつなげました。つながりました>FC分SHOCK確認電話 なんちゅーか、昨日の昼ごろから確認可能になっていたというのに、なんだってこんなに繋がらなかったのかと。私は今日の夕方になんとか。 どういうわけだかわかりませんが、ナビダイヤルのアナウンスのあと、ずーっとコール音が鳴りっぱなしで待てど暮らせどコンサート事務局のテープに切り替わる気配がないため、出るのを待たずに切ったこと二回。五分くらいずっと呼び出し音鳴らしたんだけどなあ。 そして未だに友人二人の分は確認がとれてないという。とほほ。 とりあえず一個はとれていた模様ですが、チケットは持ち回りなので私がどこに入るかは未定です。
で、昨日のジェネジャン ↓ ↓ここから↓ ↓
テーマは「性」 深夜らしいテーマでございます。 普段の時間帯のOAじゃ光ちゃんが絶対に口にしないようなことをいっぱい話していて非常に興味深かった。 性に対して当然の意識と当たり前の考えを持ってるなあと思いました。 彼はやはり立場というものがあるから、発言にはかなり気を使っているなあというのはあるけれどもやっぱりね。 ジェネジャンはそういう意味でとてもとても貴重な番組だなあ。 それはそうとあっきーってどんなところにもいくなあ、がんばってるなあ、とPちゃんからメールが来てましたが私も心からそう思います(笑) 本当に大変そうだ。 なんか顔がいちいちテンパっていた。がんばれ、あっきー。 来月のテーマは「いのち」ですか。 うーん。どうだろう。なんかまた観るのがつらそうな気がしないでもない。 というか、ジェネジャン、テーマがめちゃめちゃループしてると思うのですがいかがでしょう? 「性」「ロリコン」「いのち」「オカルト」 これ以外話し合うテーマが見つけられないのかよ、と(笑)なんかもっとある気がするんだけど。 まあ、訴求力のあるテーマって案外少ないのかもしれないですが。 それにしてもあの出張ホストの人は怪しげだった。大体光ちゃんの意見と私の意見は被ってくれた今回です。
新堂本兄弟・ゲスト:小川直也 いきなり雨の「Falling」が流れた日には叫ぶさ、そりゃ。 ああ、かっこええ。 あれがちゃんと映像として残され、我が手元にあるという事実をひとしきり喜び言祝いだこと。 ありがとう、ジャニエン。 もうずいぶん昔のことのように思えます。あの日の横スタはすごかった。 男気に惚れ直し、感動した。 あの台風の時期に野外をやるってこと自体無茶なんですが、それでも二人はがんばったしかっこよかったです。と、反芻。 ええと、光ちゃんの「二十歳なのに三十四歳」って書かれたネタにひとしきり笑いました。 大仏でリフトされる姿は、正直大昔に観たユーミンのシャングリラというライブでインドの王族のように、エキゾチックな男性四名に御輿を担がれて搭乗したユーミンを思い出したのでした。 普通に持ち上がっていた。小川さんはともかく、TOMさんが片側サポートで。軽々だった。 光ちゃん!!!!! サザンを好きだという方はとても多くて、この前J-WAVEでかかってるのを聴きながら 「サザンって、どれ聴いても同じに聞こえるのにどれ聴いても新曲に聞こえるところがすごいですよねえ」 とか話していたばかりなのでした。日本人のDNAをどうにかする波長とかが桑田さんの曲にはあるんだと私は思う。 で、光ちゃんがさりげなく 「メリーアンも普遍的ですよ」 と言ってくれたのは、たかみーと一緒にちょっと嬉しい気持ちだったのでした。ああ見えて、そういう人だから。
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