下僕日記
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2005年02月13日(日) 新堂本兄弟(CX)

なんかもー、この三連休は人として一日に活動できる限界に挑戦していた気がしますよ。へろへろ。
そんなわけでみなさん、インフルエンザにはぜひお気をつけください。私自身は今手荒い・うがい・その他予防には異様に気を遣ってるおかげで引き込んでいないのですが、私はよくても周囲がな。実家の両親がかかりまして、連休中は実家往復。夜SHOCK。へろへろ。
私が光ちゃん三昧できるのも、家族の健康あってこそなんだわ、としみじみ思いました。
土日は帝劇行ってきました。完全に感想が混じってると思いますが、ウィンドウ二つ立ち上げて書きだしてますので。

とりあえず、堂本兄弟から。
ゲスト:ユンソナ
光ちゃんとはお馴染みさん。歯に衣着せずにずばっと切り込めるところが潔くていい。
ずばずば光ちゃんに「それ、おかしい」と切り込むところが爽快です。
なんか、どっちが上かわからないけど、兄弟みたいな感じの気やすさがあるなあ、と思いますよ。
光ちゃんの「日本人と外国人のOKは違う」という話が、というより話している姿が最高にツボでした。よくわからないけど、なんかにっこにこしながら「な!な!」と周囲に同意を求めながら話をしている姿がすきらしいです。
それで周囲が光ちゃんの話を「はいはい」「そうだそうだ」という塩梅で聴いてくれてるのがなんかツボ入るのですよ。
なんでだろうなあ。
帝劇ではすっかり先輩としての顔をしているのに、あそこに入ると昔からの馴染みの光ちゃんの顔が見えるからかもしれない。
かわいがられてる後輩ポジションっていうのかな。
でも、周囲がちゃんとわかっててついてきてくれてる、さりげなくなにげなくでもしっかりとサポートしてくれてる、光ちゃんもそれをちゃんとわかってるみたいな。
あの感じがすきなんだな。
堂本兄弟は長くやってきている番組だけあって、LOVE×2の時とはまた違ったそういういい感じの空気ができあがっている気がする。
ところで、光ちゃんの「生きていて、強くて、優しいたれ目」完成図はまるで猫が「気持ちいー」といってる時の目みたいだと思いました。
ウチの大家さんとこの、絶対人になつかない子でもああいう目をするんだよな。
やっぱ、猫科。


藍 |MAILHomePage

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