下僕日記
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| 2005年12月06日(火) |
ところでジャンドゥーヤとMA日記 |
放映が終わったんだと思っていたら、この前の新堂本兄弟で久しぶりに観れて大層嬉しかったことです。 ああ、いいなあ。 あんな後輩が会社にいたら毎日張り切って仕事をし(と同じことを以前確実に書いているわけで)
ここのところMAの日記は週イチくらいでサイトチェックに行ってるんですが、町田の日記(12/4日曜更新分)が大層期待通りで素敵でした。 確実に我々ファンとシンクロしてるよなあ。 なんかうきうき乙女な感じが非常に好感もてます。 私は町田が大好きです。 FAME、大層おいしい役でよかったんですが、ひとつだけ不満があるとすれば町田は踊りがあんなに綺麗なのにそれほどには踊らない役だったことでしょうか。 劇終盤の絶叫は染みましたです。 屋良くんは、クリスマスボックスで一枚皮がむけて以来、舞台では抜群の安定感を見せてますね。声がよく通るようになったのは大きいよなあ。ところであの日焼けっぷりは日サロにでも通ったんでしょうか?そう思えば前にMAの日記でそんなことが書いてあったような気がしないでもない。 米花くんはコメディアンぶりが板についてきたというか(笑)すぱっと思い切ってやってくれてるからこっちも素直に笑うことができます。貴重な人です。 あっきーは、元々が舞台の、無理にカテゴリ分けするならはっきり芝居に向いてると思うので、FAMEの中でもあの役が振り分けられたのは必然だったような。 劇中、いろんな芝居の台詞が入ってくるのが楽しかったですよ。 それにしても、見終わってみれば、四人が四人とも「この役をMAの誰かに、と言われたらやっぱりこの人しかいない」という配役でございました。 ♪HARD WORKのメロディーが頭に残ってます。あれはすきだ。♪FAMEのメインテーマ?もよかったなあ。 やっぱ、MAの踊りってすきだ。と思った。
光ちゃんの四人それぞれにあてたメッセージが気になりますが、きっとあの人達と光ちゃんの大切な思い出のひとつになるのでしょうね。 羨ましいやら微笑ましいやら。 いい関係だな。ホントに。
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