秩序と混沌。
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2005年02月05日(土) 悲願成就。

やっとハジメちゃんを落とせました。
最初に狙いを定めたのに何故か3回目プレイにして成功です。
つーか。

『ここなら誰も居ないな…』
(スチル)
ぐヘァ(鼻血)

『遥か』は純粋に乙女ゲーなんですね。
あんな画像を非18禁ゲームで見てしまうなんて…
いや、アタシが純粋に乙女なだけなのか…(バーカ)

泰明/泰継、九郎、譲、ハジメちゃんと
女に不器用系の男性に萌えます。
次の狙いは土方さんです。
…いや、アタシあの人もそっち系の人だと思ってたのよ…
歴史を知らないって恥ずかしいわね…(遠い目)

■

午前中は歯医者です。
前回助手の方があちこち虫歯を見つけてくれたのですが
今回先生が診たところまぁ放置でいいだろうってところが多かったです。
ぶっちゃけどうなんでしょう。治さなくて本当にいいんでしょうか。
とりあえず通わなくてよくなったのはいいんですが。

さて終了、席を立ったときに聞いてみる。
「こないだ抜いた反対側の親知らず、どれくらい黒いんですか?」
「ん?見てみようか」
再着席。
「んー結構黒いねー
 いつかまた予約取り直すのも面倒だろうから、
 思い立ったときに抜いちゃおう」
「はぁいゥ」

むしろ質問によってそう仕向けました。
あんなに痛まずしまず心地よく抜けるもんだと知らなかったもんで
抜いてみたら隣の歯にもう虫歯が移ってたのも手伝って
要らないもんならさっさと取ってしまおうと。
ついでに麻酔の注射を再ピアスの予行練習に。

□

午後は散髪。
「いったんズバッといっちゃってください」
「前髪はどうします?あんまり短いの嫌ですよね?」
「いやもうお好きなようにどうぞ」
「…何かあったんすか?」
「やーもー気分すぱっと変えたいんですよー」

その後施術中の雑談で要らぬ事を喋っちまった気がします。
年度末で仕事しんどいとか親知らず抜いたとか
現時点で心に引っかかってることをつらつらと。
にーちゃんすまん、暗い話しちまって。

「髪の色、(会社は)気にしないですよね?」
「そーですねー、ピアス穴も増やそうと企んでるんですよ」
「ほー」 ←明らかに話が飛んでるんで呆れてる風味
「耳の軟骨にでも」
「あー痛いですよー
 下手すりゃ穴から白い骨みたいの出てきますもん」
「ブッ」

どーしよっかなー
痛いのは一瞬だからまぁいいとして
骨が出てくるのは怖いなー(白目)

抜歯、散髪、ピアス(予定)。
肉体的傷跡をどうやら欲してる自分。
波が強過ぎるだけなんだろうか。
落ち着いたとき、後悔するんだろうか。
先のことはわからんからなーあははははー(自暴自棄)

◇

めんどくさがりな筆者にしてはめずらし気味に
新選組関連図書を借り漁ってきた。
やっと1冊読み終えた程度だが。

トシちゃん!(爆)
馴染みの遊女があちこちに居まくっただなんて!
さっさと落としてくれるわ!嗚呼白襦袢!!(壊)


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