秩序と混沌。
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2005年06月08日(水) 不透明。

次の仕事の打ち合わせっぽいのがあったのだが
実際仕事が来るのかどうだか怪しい。
相手は頼む気満々だけど、上が許してくれるかどうか、
みたいな?

そんな状況は4月からずっと続いてる模様。
そんなんこのまま続き続けたら
アタシは本職要員としては不必要になってしまうんじゃないかしらなんて
終末思想に陥ってしまう。
とにかく先行きが見えない。

アノ仕事に慣れたのか何なのかって書き続けてる気もするけど
やっぱり何かがよく分からない。
嫌々やる仕事が平気になったのか、
現実感がまだ遠いのか。
嗚呼遠いって感じは薄れたけど、近いのか?っつったら
そうではない気がする。

■

打ち合わせ先はイケメンの移動先。
部屋を訪ねた際には全く見かけず
やっぱアポも無いのに遇えるわけ無いよねって想いつつ
上司と一服してたら
休憩先に偶然彼が来た。

上司にはすぐ気付いたようでさくっと会釈してたけど
私には正面に座る形になった時にやっと気付いた模様。
視線が合い、お互いにこーっと無言で挨拶。

ほら。
ちょっとした知り合いだとそういう雰囲気ってあるじゃないですか?
用も無いのに微笑みあうってやつ。
そんな感じ。ブホッ(鼻血)

やっぱ可愛いよ
2か月ぶりでもぉ熱は醒めてたって
可愛いもんは可愛いよ(萌)


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