秩序と混沌。
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2006年03月07日(火) 爆弾発言。

元御主人様と、二人きりになる機会があった。
某男性の揉め事の件を取っ掛かりに
うちの会社の内情、
さらに元御主人様の異動と話題がディープに。

やっぱり、嫌だってさ。
うちの会社がってわけじゃなく、
何もかもが今までと変わってしまうことが。
この気持ちは同じ境遇にならないとわからないだろうって。
その思いはよくわかる。

本当の根っこの部分は隠してるんだろうけど、
そこまで正直に話してくれたことは嬉しい。
私をそこそこ信頼してくれてるのかなぁって。
それくらいは仲良くなれたのかなぁって。

誰でもいいから愚痴らなきゃいられないくらい
鬱積してるんだろうけどさ。
私なんかが相手でも、心境を少しは吐露することで
気分が楽になってくれればよいのだが。

今しか言うチャンスは無いと思い、自棄になりつつ発言した。
「いつか、私の上司になりませんか?」
「ならねぇよ(笑)」
「えー(微笑)」
笑いながら否定してくれたのが、救いか。
アタシは本気なんだけどな。

◆

某男性の同僚、っていうか御主人様3号と話した。
揉め事の経緯。
んで彼は精神的にやられちゃってないかなって。

他の仕事もどっさりあって、あちこちで頭下げまくって、
ものっそいイッパイイッパイだけど
何だか最近ハイテンションだって。
今のところは大丈夫みたい、だってさ。

「あの人そういうのに強いヒトでしたっけ?」
「やー違うなー」
「でしょう!?」

心配だ。
何もかも投げやりになってきてるんじゃとか、
壊れかけてきてるんじゃとか。
とりあえず、私が揉め事の件で申し訳なく思ってることを
伝えてくれとか頼んでみた。
「あの人大丈夫っすか!?」と連呼しつつ。

…彼女でも出来ちゃったのかな。
ぐすん。


あるふぁ。 |電子手紙。 |呟。


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