秩序と混沌。
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2006年03月28日(火) 人生初名刺。

『異動者の分は総務で一括作成する』という告知があったが
本当にやってきた、私の名刺@新部署。
ちょーヒラ社員だから使う機会なんかあるわけねぇのに
ほんとに作ってくれるとは。

その喜びを熱く語っていたら
お局様に『面白いこというわねぇ』て言われた。
非常に冷めた声で。

しかし、嬉しいものは嬉しい。
記念にとっとこ。

□

現在、とある仕事習得中。
お客様の方ではご本人のみならず周囲、
さらには上長まで期待してしまっているという
もしかしたらとんでもない仕事だ。

その仕込みを終えてふと人の気配に気づき、顔を向けると某男性。
今日は私に気づいてくれないことはなく、
軽く言葉を交わせた。
どうやら某男性も期待してるらしい。

そんな言葉を発した後、
「プレッシャーには弱いほうですか?」
て。
少しでも気にかけてくれるのは嬉しい。

が。
「いやー、そうではないですねぇ」
もーなるようにしかならんわ。(惨)

◆

いつもの仕事部屋、元御主人様が向かうところを久しぶりに見た。
私も用があるフリをして入り込み、話しかけ、
また本音を聞きだしてしまった。
お返しに、私が一時は本気で辞めようとしたことを吐露。

悩んだり苦しんだりしてる時、話を聞いてもらえると、
私は楽になれる。
凄まじく落ち込んでいるであろうあの人の、
気が少しでも晴れてくれればと思っているのだけれども
もしかしたらアタシ、傷をえぐってるんだろうか。

でもそれならそっちの話に持ち込んだときに
饒舌にはならないよなぁ。
なんて自分を慰める。

□

ニューマクロ作成中。
前作の流用ではあるが、2時間くらいでまともに動くようになった。
あとはもうちょっと簡潔にすればよさげ。
すんなり行き過ぎだ。落とし穴が怖い。


あるふぁ。 |電子手紙。 |呟。


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