秩序と混沌。
目次。|過去。|未来。


2006年09月22日(金) 次標的。

何がきっかけだったか忘れてしまったが、
同僚と堂々巡りの議論を交わした。
お題目は『派遣社員の遣い方』。
んで結論っぽいのは「そんなこと偉い人に聞かなきゃわからない」。

何だかすっきりしないので、
その後ほぼすぐに偉い人に聞きに行った。
んで結論っぽいのは『(ピー)』。
そんなもんよね。
全てはアタシの独占欲が悪いのよ。(謎)

んで居室に戻ったら、今度は別の同僚と口論してた。
お題目は『仕事の進め方』。
今日は厄日ってやつなんだろうか。

終業時刻が過ぎ、相手が帰宅したところで
議論相手の愚痴を引き出した。
困ってるポイントは去年の私とほぼ同じ、
相手の責任感の無さ。

歳が近く、仕事に対する考え方も似ていて、
この同僚とは気が合うというか。
生まれて初めてくらいの勢いで、タメ口聞けてるし。
上司と口喧嘩したときと同様、
言いたいこと言っても後腐れが無い(少なくとも私には)ので
嗚呼正社員やってるなぁ、そんな実感がひしひしとする。

仕事って、楽しいねぇ。

■

相変わらず某男性は可愛い。

「今日は元気ですねぇ」
「うん、金曜日だからね」
「週末、休みだからですか?」
「うん」
「ふーん…」
(間)
「や、それだけなんだけどね」
「へぇー…」

『週末、何かご予定でもあるんですか?』
そんなことを聞いてはプライベートに立ち入り過ぎかと。
彼女がいるかの探りを入れてるんじゃないかと。
話を合わせるために言うべきか
社会人として言ってはいけないのかもよもよ考えてる間に
「それだけ」とフォローが入った。

何かを読まれている気がする。
私が彼をどう想っているかとか。
ちきしょー大人なんて嫌いだー
いや違うs

げふっ


あるふぁ。 |電子手紙。 |呟。


回転目。