| 2005年10月19日(水) |
お前、デコにハナクソついてるよ。 |
俺はサラリーマン。 今日も仕事を終え、同僚としけたこ汚い居酒屋で酒を飲み交す。
同僚:「なんだかアレっすねー男二人でこんな寂しい店でチビチビ酒のんでるなんて〜 虚しいっすよねー… 華がないっつぅか。」
俺:「おぉぉ〜〜〜〜ん!(急に号泣)」
同僚:「ぇ!!?なんすかどーしたんすか!?」
俺:「おまぇはぁ〜〜おでと飲むのがそんなに嫌なのかぁ〜 おでのことが嫌いなのかぁああ〜ぅえーんぅえーん 嫌わないでくで〜」
二十代も終わりに差し掛かるいい大人が 「ぅえーんぅえーん」 はないだろう自分。
同僚は一瞬ポカーン。
俺:「おではお前と飲むのたのしいんだぞぅう〜うぇーん」
ハッと我に返った同僚が 「んなことないっす!楽しいっす! なかないでくださいよ〜滝汗」
と背中をポンポンとしてきたので 涙腺のリ�~ッターが外れ、 同僚に抱きついて大泣き。
うざい、超うざい自分。
…という夢をみました。 鯖江外朗です。 実物はぴっちぴち女子大生です。 (言ってて悲しい御歳二十歳)
今日は午前中学校で 午後は撮影!
何の撮影かっつうと 前期に作ったダンボールのジャケットを着て その写真を撮るっつー課題の。
鯖江たんのダンボールジャケットは 人間を梱包、宅配するってのがテーマだったので
なんと!
なななんと!
近所のクロネコヤマトにおしかけて 事務所と倉庫とトラックのあたりで 撮影さしていただいた!
あっさり許可をいただけて安心したけど 謎のダンボールを着た変な女がウロウロしているのを見て 何も知らないドライバーさんたちに 鋭い視線をたくさん浴びました。
ごっつぃはずかしかったよ。 怪人ダンボール女でしたよあたし。
でも、 なんだか、 その視線。
…快ッ感ッッ! (え!!)
変人と思われようが 注目を浴びるのは気分がよいことに気付いてしまった。
変な性癖が目覚めてしまった。 (危ない!)
世田谷近辺で 変な格好して人に指差されて 恍惚の表情をうかべてる危ない人がいたら 多分それは鯖江たんです。 (やめれ)
終始笑われながら撮影終了。 けっこういいものができました! わーい。
さて体調のことですが かなり眠れてます。 夜中やたら目が覚めるけど。 耳なり。
わりと元気です! 心配ありがつです☆
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