これまで何千回と聞いたはずのユーミンの『恋人がサンタクロース』を聞いて涙が出た。隣のお姉さんは恋人がサンタクロースだと定義すること一人の少女に夢と希望を与える。そのときは無理でも、その想いは少女が大人になったときに伝わった。自分もモノゴトの見方を変えることで、経営者やビジネスマンたちに閉塞感を打破する勇気と感動を与えられる、そんな人物に私はなりたい。