昨日の八戸の店は津波が80M手前まで来たという。しかし浸水は免れたため、震災の翌々日から営業を再開した。その日の目的は、キャラクター売ることではない。震災で急にお金が必要になった人が、自分のお宝グッズを売りに来る。それを買い取ることだ。インフラが毀損しているとき、換金機能を持った店が存在することは大変な社会貢献。その使命を果たした若き店員さんたちに拍手したくなった。