| 2004年06月18日(金) | 長いので流し見で�� | カコ ミライ モクジ |
夕方りんりんから電話。 迎えに行こうかと電車に乗る前でした。 「職場前にヤツが身内と来てる」 ぅぇぇぇぇ_| ̄|○ とりあえず念のため今までの経緯書き連ねたノートとともに 電車に乗ってりんりんの職場近くへ。 職場近くの交番へ先に入りりんりんに走ってくるように指示する。 身内の人が小さな子供抱え追っかけて交番前へ。 この人はまったくもって善意の人で 何があったのか詳しく知らずケンカして飛び出したと信じて 心配してミヤサコ似に同行を了承。 交番で子供の前で名前聞かれるよな恥かかせて 本当に申し訳なく思っています。 善意ッテ怖イデス そんな時もヤツはそこから離れ 近付かず様子だけ伺う。 私たちが交番にいるあいだ車を流し覗き込んでゆく。 コレを信じろと? 謝りたいから有難う言いたいから会わせてくれ? 警察からも逃げて? 執拗に車から交番覗き込んで? なら交番にいた30分のあいだに 堂々と入ってきてゆえばいいじゃーーん! ![]() 夜になって家に帰り これ以上の事されないための対策を練る。 とにかく拒絶の意思を伝える。 付き合う意思のないこと/嫌いだということ/待ち伏せがイヤであること さっきの善意の身内の人に電話連絡。 「もうキライやねん。もう待ったりしないでって伝えて」 こちらの拒絶の意思伝えることを約束してもらう。 様子を見ようかと話した瞬間 ヤツからわたしの携帯へさっそく着信。 へけちんに出てもらう。 「身内の方にご連絡させていただきましたけど?」 ちょっとちょっと奥さーーん! そんな話知らないし職場近くへも行ってないんですってよ! 焦れたへけちんがりんりんを 1回話したいと言うなら話させてやれと説得。 その代わりにくどいくらい確認。 「本当に言うのはゴメンかありがとうだけですか?絶対?」 自信たっぷり声高にもちろん!という答え。 ソレジャ・・ト録音シテミマシタ 「もう1度だけ確認させてくださいね・・ 本当に言うのはゴメンかありがとうだけですね?」 「はい」 「この会話から録音させてもらってます。 またこれを最後に付き合いは終わりでよろしいですね? 破られた場合は警察への提出証拠となります。」 「ぇ・・・はい」 明らかにトーンダウン( ´,_ゝ`) んぢゃどうぞ・・と受話器かたむけ 向こうが言いたい内容をあらかた話したトコで 「もう付き合えません。嫌いになりました。さようなら」 きっぱりはっきり言えました。 証拠の品をGET! |